ミャンマー 本ヒスイ 本翡翠 ジェイダイト


2017 Sept.26 updted

ミャンマー産ジェイダイト、本ヒスイ、仏像

サイズ:10cンx6cmx3cm

5cmx6cmx3.5cm

ジェイダイトではあるが宝石品質ではない。だいいち。緑部分が

全然ないでしょ。そうゆう宝石品質でないミャンマー産のヒスイは

全部、置物が多い。仏像が一番多いですね。

これを購入したのはミャンマー領のリゾート地(ペルシャ湾岸沿い)

名前は忘れましたがYangon空港から飛行機で1時間ビーチで~~ビーチでした。そこで海から取れた出のいかさしを食べたのですが水が悪くて一発であたり高熱状態。

これは仕入れ場所忘れました。

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2017 Sept.

ギュベリン宝石鑑別:ギュベリン鑑別(Christy’s指定)

SSEF鑑別、スイス:Christ’y 指定
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TEL 080-4542-4172 黒柳一夫


価格 75万円 6.197CT 14.36X8.64x5.28mm

ミャンマー産本ヒスイ、またはジェイダイトまたは硬玉といわれます。これらは高額です。一方
軟玉=ネフライトは安いです。軟玉は中国でたくさん産出されます。私が提供しているのは、
本翡翠=ジェダイト=硬玉デス。私が実際にミャンマーに行き仕入れましたのでミャンマー産です。
私がミャンマー産というからにはそれはミャンマー産になります。それ以外だと詐欺行為に
なる。中央宝石の鑑別書がありますが(これは私が中央宝石に持ち込んだものです)。だから
あなたがもう一度中央宝石に持ち込んだ後、検査結果が同じはずです。ーーと口で私がいっても
仕方ないのでまず御自分で検査すること。価格は75万円です。CTはー6.197です。
合成樹脂の含侵所為が行われていないと記述証明してあります。カット:カボション。
寸法:14.36x8.64x5.28mm ジェイダイトと鑑別所に表記されていることは=本ヒスイになります。

購入希望者はもう一度購入の前に御自分で鑑別期間で検査してください。

御自分でジェイダイト=本翡翠を持ち込み検査すればこれほど確かなことはないです。

DVC00003.JPG

ほなじジェイダイトをすこしアングルを変えて写真撮りました。

DVC00004.JPG

重さ* 6.197CT (CT:カラットの略です)

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中央宝石鑑別書です。鑑別書が横に長いので2分割で写真取りました。

DVC00337.JPG

DVC00004.JPG DVC00338.JPG

産地はどの鑑別機関も証明してくれないのでー黒柳商店が100%産地は*ミャンマーであることを

保障いたします。

名古屋市天白区植田東3-1422 キャスルメイ 501号

黒柳商店 黒柳一夫

カボションカット

2017 9月

マンダレーに何度も行きましたが雲南省から華僑がバンバン

入ってきますね。マンダレーは本ヒスイの集結場所です。昔、雲南省国境まで中古車を運んだことがあります。中国に入れるためにむせという町まで持ってゆきました。Museという町はボーダーしtyです。かなり気温は低いです。

写真はヒスイの必携のチェルシーフィルターです。UVライトは

ミャンマーるびー、サファイア用のライトで使用します。

ミャンマーの蛍光性はものすごく強いです。スリランカ産ルビーは

蛍光性が弱い、しかもスリランカルビーは中に太陽黒点みたいな

加熱の跡が明確にみられます。マインシュールビーはまっかです。非加熱より赤が強い、かなり強い。マインシューは蛍光強いですよ。しかし非加熱ルビーとは全然赤色が違います。ミャンマー非加熱かミャンマールビー加熱は目視で簡単に鑑別できます。

170923_172431_01

本ヒスイ像置物、本ヒスイではあるが宝石品質ではない。

原産地:ミャンマー ジェイダイト 本ヒスイ

処理形跡は一切見られません。ネフライトではなくジェイダイトです。

1個の像、で同一3枚写真です。

サイズ;5cmx6cmx3cm

処理された場合はフィルター経過後赤色反応を示す。

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ミャンマー 竪琴 演奏用,木工品 紫檀


2017 updated
Myanmar Rosewood=紫檀、置物 とミャンマー産象牙
象牙のほうはひびがありますが印材としては十分使用可能、割れることは
ありません。本象牙です。貴方の名前を彫ってください。 象牙のみ3万円。
紫檀の入れ物。

ミャンマー産紫檀 入れ物と ミャンマー産象牙

象牙サイズ;6cmx15mm(直径)の大きさ

これはミャンマー産紫檀ですが、日本では紫檀、黒檀は仏具に使用されます。

紫檀入れ物入れの底から
写真撮りました

象牙の線が入っている部分
日々ですが割れることはありません。ミャンマー産象牙 これは私が1989年に購入したもの、名前は

まだ彫られていません。もう今はミャンマーでは象牙輸出はすでに禁止だろうし、日本も輸入できないはずです。あなたのためにいいますが、ミャンマー出国時X線検査ありますので(つかまっている人何度も何人も見ました)かなり厳しいですよ。甘く見ないほうがいいです。

Burma Rosewood
7cm直径、長さ6cmくらい

 

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2017 Sept.25 updated
50,000円。ミャンマー産材質不明。ミャンマーに住んでいるときにマヤンゴンTSP業者より仕入れましたが、材質を聞くを忘れました。鉄刀木、黒檀、紫檀でもなくこぶがたくさんある木材で非常に重いです。花瓶のミャンマー工芸品だと思います。myanmar産花梨だということです。今携帯でミャンマー側に聞きました。ミャンマー人はほとんどが携帯電話ですね。

花瓶の下部分

一番右の花瓶です。
材質はわかりません。とにかく重いので、水に浮かびません

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2017 Sept.25 updated.
ミャンマー産白檀仏像;70,000円+消費税
白檀の香りは抜けていますので白檀の香りを注入お願いします。
100%ミャンマー産白檀です。よろしく

白檀の木ですが、白檀の香りは抜けております。

ミャンマー産仏像、チーク材質です。

サイズ;25cmx20cmx15cm

65,000円

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2017 9月 ミャンマー産チーク材でできております。
かなり重いです。8万円 サイズ;40cmx30cmx20cmくらい。

ミャンマー産 チーク

ミャンマーとにかく無差別に輸出とか輸入をやるので、急に輸出がとまったりします。そしてまた急にまたOpenになります。最近はミャンマーにいっておりませんので、確かではないですがチーク持ち出し禁止ですかね~ミャンマーの一般の家庭はほぼすべてチーク材を使用した。フローリングとか椅子、テーブルなど全部チークでできておりますね。日本だったらさぞかし高いと思います。

材質:ミャンマー産紫檀

ミャンマー産紫檀材質です。

25,000円 消費税

 

 

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2017
中古 16弦 ミャンマー竪琴:20,000円+調律コピー+梱包代金(5000円)+着払い
新品 13弦 ミャンマー 竪琴 50,000円+調律コピー+梱包代金(5000円)+着払い、チューニングはギターで使用されるものがつかわれています。 +消費税8%

画像を右に回してください。

手前が新品、後方が中古です。

2017更新(誤字脱字はそのまま無視して、矯正しておりません)。
演奏用中古。状態ー中古、良好。チューニングは
各自でおこなってください。私はチューニングのやり方はわかりません。原産地ーミャンマー。
過去に演奏使用はしていない。当方は装飾用として購入。
宅配で送付する時は相当入念に梱包しないと壊れます。梱包代金ー2000円プラスです。貴方の支払い代金=落札価格+5000円+着払い。
高さー85センチ、幅ー16センチ、長さー90センチです前払いー銀行振り込みー値引き不可
 。
宅配料金は適宜最低料金を使用します。
50,000円+消費税ー新品。調律の仕方原本あります。私自身は調律できません。一部ミャンマー語で書かれているのでご自分で日本在住のビルマ人に聞かれればかんとかなると思います。竪琴は大きいのと小さいのが両方あります。小さいほうはビルマで市販されていません。当方が特注で作らせました。2017現在
原産地ーミャンマー
+下の固定する台はつきません。(仕入れ時において最初から台は存在してません)
現在は上記の中古の台を写真撮影のために使用しているだけです
原産地ーミャンマー

名古屋市天白区植田東3-1422-501 黒柳商店 有限、黒柳一夫

468-0006

TEL 052-803-1870 ks.nra30133@gmail.com

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ミャンマー ビルマ製 竪琴 銀製 売り Burmese silver harp for sale myanmar


Sold

中古 ミャンマー ビルマ製 銀細工 置物
高さー26Cm位。長さ21Cmくらい。材質ー銀。
重さー300グラムくらい(体重計で測定なので、計量は前後します。赤い糸部分ー色あせあり。
支払い方法ー銀行振り込み。。疑問があれば必ず質問してください。よって返金不可。送付料金は普通宅急便使用します。
名古屋市天白区植田東3-1422-501
黒柳一夫 」TEL 052-803-1870
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Overseas shipment okyaed by us. FOB Japan USD200.-
Shipment mode–EMS/
Condition–good and secondhand, Materials–silver. Burma harp-so-called.
Payment–TT advane or paypal advance before shipment.
The hieght is about 26cm and the length is around 21cm.
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モゴック地域の写真がないのでのせました


2017

現在200万円なってしまいましたが、2,19CTミャンマー非加熱ルビーまだ黒柳商店の現存してます。クリステーズオークション出品しようとしましたが、クリステイーズの担当員(東京地区)日本語のうまい方ですがートルコ出身だと売る覚えですが、だいたいその価値がわかりましたので、そのまま出品せずに(2016年の夏ごろの出品でしたがーー)彫金もミャンマー製、ルビ色ーはピンク系の照り最高、大粒、指から外したルース状態にしてあります。よければお買いください・それから、ミャンマー産非加熱のルビーさサファイア、マインシュウー産のルビー、スリランカ産のルビーサファイアを黒柳商店で今度3個並べて皆さんに見てもらうので良ければここにきてください。いかにミャンマーのルビー、サファイアがきれいかまたすごいか一目でわかります。照り+透明感で

すべて決まります。ミャンマーの透明感は説明しようがありません。熱をかけていないので当然内包物があります。内包物がないのは、マインシュウー、スリランカ産デス。

内包物を除去するために熱処理するわけですからーーー熱をかけるとどうしても宝石が不自然訪台になります。中に黒い黒点みたいなものがあったり、ただれた状態になった内包物とかなどが存在します。2000度という高温熱処理でマインシューの黒ずみが一気に変化して発色の強い赤色に変化します。これはミャンマーにとってはラッキーだと思います。非常に強い赤色に変化します。しかし非加熱ミャンマールビーとは根本的に色が違うのでだれも心配はいりません。

ミャンマーのルビーの照りがやはり一番美しいと断言できます。非加熱ルビーのピンク系が最近は多いです。マインシュー産のルビーは赤色が強すぎる(こちらのほうがルビーらしいですがーー素人の方には)マインシュー産もビルマルビーに属しますが1800~2000度の熱がかけられます。強烈な先色が特徴です。スリランカ産ルビー、サファイアは色が弱く薄いそして熱処理のためにシルクインクルージョンは存在しません。この非加熱ミャンマールビー、加熱処理ミャンマールビーそしてスリランカ産ルビー、サファイアを同時に比較すると照りの度合いが明確に識別できます。貴方が当方のところに来た時にそれは体験できます。スリランカ産は彫金がままよしですが、ミャンマーさんは彫金があまりよくない。彫金よりやはりルビー、サファイアの色照り度合いはミャンマーが一番最高です。同時なられべて比較対象すればあなたでも認識できます。ミャンマー産の照り度合いというのは発色性だけではありません。ミャンマー非加熱ルビーは理論なしでその

色に自然に引き込まれます(理論はいりません)とにかくほのミャンマー非加熱の色に

自然にひこまれます。引き込まれるためには経験はいりません。3個同時に並べるだけ

超感じるわけです。ミャンマーさんルビーサファイアは発色性が強く、透明感が強く、

当然にシルクインクルージョンも含有されます。マインシューはただ赤の発色性が強いだけです。透明感が乏しい、シルクは熱処理のために存在しません。マインシュールビーは

赤色が非常に強いです。

日本語でしらべるとモゴック鉱山地域の地図がないのでのせました。

翡翠 パーカン ツアー前回催しまして盛況でした。カッテイング研磨工場見学含む。

パーカンはマンダレー北方に位置する。 マンダレーより北方右はモゴック地域です。

モゴックではもうあまりルビーは出ません。(掘りすぎです)。非加熱ルビーはもごく

鉱山

だけではないので、そのまわりの地域から現在でもたくさん出ています。

ミャンマーではルビーだけではなくトルマリン、トパーズ。スキャポライト、フルオライト、スピネルなど

大きな原石が出ます。タンザナイトはミャンマーでは出ません(笑)

いずれにしてもマンダレーが分岐点になります。マンダレーは中国雲南省への要衝地点

でもあります。ムセ、ラショウ、ルイりーとつながります。ミャンマーという国は日本の侵略に

過去に会いましたが非常に親日です。韓国とはえらい違いです。

モゴク鉱山の地図載せました。ついでにルビー原石のかたまりも乗せます。

原石はもちだし禁止ですが(税関にて)-別口税関通過など当たり前です。

ミャンマーは正規貿易より蜜貿易が当たり前です。交通違反もなにおかいわんおやです。

華僑があちこちにいるということは正規貿易以外がたくさん存在するというー同義語です。

華僑をどうみつけるーこれが肝になる。

この地域は通称モゴック ストーン トラクトといわれます。

赤はルビーをしめします。青はサファイア鉱山です。これだけの鉱山がそこかしこにあるわけです。

政府にお金をだせばだれでもモゴック地域にいけます。現在閉鎖されているとかなど関係

ありません。すべて金しだいです。ミャンマーから出るときはマルボロの一ケースくらいはお忘れなく。

一人ー一ケースですよもちろん。日本商社が莫大な前金を払うのと同じです。これはミャンマー

のしきたりです。日本はあくまで日本です。日本の習慣など関係ないし、通用する必要性もない。

政府のえらい役人など会うことなどという非効率なことはやめよう。華僑

とつながっている役人は別です。ミャンマー商売ネットワークは一日にして成らず。長い長い付き合いの

結果でてくるものであります。短期間にやった日本人をみればすぐわかるーぼられて結局商談せず。

華僑は莫大に儲かることに手をだすが、小さい儲けなら投資しない。

または華僑の娘と結婚するかです。わたしは残念ながら華僑の娘とは離婚しましたが、いまは日本人の嫁さんがいます。

単独でミャンマーに乗り込んで何かやるというのは(華僑なしで)100%無理。それができたら華僑存在の意味が

でなくなってしまう。Made in Burmaのダイヤもあります。自分で3カラットくらいものを12個いれて指輪作りました。

非加熱るびーはアメリカが禁止しようがなにしようが関係ないし、影響もしない。ただチャイントンーメーソット

経路のモンシュー加熱ルビーはアメリカンバンでかなりの量に影響がでた。

ミャンマーは鉱物

資源のかたまりの国です。ジェモロジーを研究すれば一目瞭然ですね。Ausha Regionのタンザナイト

はミャンマーでは産出しないくらいでしょう。ウランまで出ますからね。タンザナイト原石は結構高い。

4-5000ドルあたりするね。

モゴク、ダットウ鉱山ーータイオーナーが多い。シルク多いルビーが産出されるため。タイ商人には

もってこいの鉱山である。シルクがおおければ当然熱をかける。

ペインピット鉱山ーエンゼルカットで有名なスピネルが産出される。

シュパン鉱山ーここの近くではウランが産出される。

カトテ鉱山ー大規模ルビー鉱山。

企業、個人オーナー問わずミャンマー政府に対しては敷設権料金+産出の一部を奉納しなければいけない。燃料費は最近高くなっているし、機械設備などあうかあわないかは冒険となる。

いずれにしても質のよいルビーはマンダレーまたはヤンゴンに必ず流れます。

モゴクタウンまでの旅はいまは安全ですが20年前はかなり危険でした。そこかしこに反政府軍がいますから

下手すれば撃たれたわけです。だから護衛がいつもついていました。モゴク現場では上物ルビーは存在しない。早くマンダレーまたはヤンゴンに持ち込めばお金になることはだれでも知っている。だからモゴク行くという

価値は旅行程度でしかない。華僑ルートの中でヤンゴンなど即売れる。華僑は儲かる商売しか手を出さないというのはその理由となる。だいいいち華僑の側ではまえもってお客よりいい大粒ルビーないかとすでに問い合わせはあるだから華僑は動くわけです。華僑にまえもって注文を出さずに大粒ルビー上物ありませんかとーー

きいいたところであまり意味がない。大粒ルビーなどはバイヤーから華僑に対してばんばん注文が入っているわけですーかなりの競争です。だからスポットでミャンマーでルビー探しはおやめなさい。程度わるいルビーしか入手できません。ミャンマーのルビーほかルビーと比較すると(ベトナム、タイ、アフガニスタン)などと比較すると

いかにインクルーンなどが少なくてしかも透明感

があるのが認識できる。アフリカ、ウィンざ、モザンビークなどはなかなかのいいルビーである。ミャンマーとはりあえます。タイはベリリューム処理なので汚いインクルージョンの代表選手みたいなものだ。ベトナムはインクルージョンではシルク雲みたいなものが多くて(モンシューなど白い雲類とはまったく違う)てりが減少です。

ミャンマー現地の華僑と長く商売して、信頼ができたら彼らは上質ルビーをゆずってくれるだろう。理由は大粒

上質ルビー非加熱などだまっていてもうれるからーなにもあなたにいちいち売る必要はないのである。要するに

彼らの商売ポジションは殿様商売である。どのルビーを見てもミャンマーに勝つルビーはこの世界に存在しない。だから価値があるのである。

以上

黒柳商店 2012 9月。

黒柳

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ミャンマールビー色の基準


最近更新がないのでーーというのが一番多いので更新します。
中古車輸出の仕事のほうが忙しいので宝石ページのいじる時間がなかったです。
中古車輸出といへばミャンマーです。皆さんご存知のハイラックスサーフ、トヨタのハリアー
を日本から輸出するわけです。ご自分で乗られているかたもおありだとおもいます。その中古車
をミャンマーで売却してかわりにに非加熱ルビーを中古車代金として受け取られたらーそれも
ひとつの方法です。それはわたしの汎用の考え方で一般の方にはまだ程遠いとおもいます。

さてここはビルマ専門の非加熱ルビーのぺーじですから。ミャンマー非加熱ルビーの基準の色は
どうするのかー日本ならさしずめーハリーウィンストン店があるのでーそこで何度かルビーを
見ることですー何度かみればその基準色がわかるはずです。値札をみてため息つく必要はないです。
あなたのやることはミャンマールビーの色ですから。基準色は値札と関係ないです。値札が
高いのはCTが大きいからだけです。ビルマルビーの基準色はどれも同じです。CTが大きいとは
また別の価値を持ちますが。色、照りなどはほぼ同じです。透明感も同じだとおもわれて訓練したほうが
よりビルマ非加熱の色が焼きついてきます。

ミャンマールビーと必ず表示してあるので、
だれでもわかります。それから黒柳商店、名古屋までくればBESTでしょう。ハリーさんとは別に友達ではないです。あなた方にわかりやすい早道をおしえているだけです。ハリーウィンストンは昔からの伝統のある
宝石店です。鑑別基準は世界基準です。クリーステイーズ オークション+ハリー技術料=彼らの売値
です。小粒のミャンマー非加熱はウィンストン店にはありません。何百万~何千万単位の宝石を
扱うからです。ほかの宝石店ではだめです。店にいきウィンドウの中に陳列してミャンマー非加熱ルビー
を無料でしかもその色が味わえる。(別に店の中には入りにくいでしょうからウィンドウ見学で十分です)こんな確かな方法はないでしょう。ミャンマールビーの色が頭に
やきついたら。とにかく何度となくウィンドウから見学することです。ほかのルビーを見てもよいがあなたは
多分混乱してミャンマールビーの色がっ焼きつかないだろうからです。大きいCTならスリランカ産がある。
スリランカは熱が入る。

ミャンマーの基準色 赤+紫で透明感あり。これをまず頭に叩き込んでーウィンストンにいくと
いいとおもいます。照りは初心者ははずしていいです。ウィンストン店はルビーに対してあちこちから光を当てているのでルビーが最高にきれいに見える。わたしが検査するときの1色光源とは違う。ルクスも関係なしですあなたの場合。ここでの題目はミャンマー非加熱ルビーの基準色ですからーーーとにかく基準色を頭に
叩き込む必要があります。いままでの質問を勘案すると。一度や2度ではわからないー何度となくいくこと。
あなたはミャンマー非加熱ルビーに興味があるのだからー何度となくいくはずである。行かない人は
ミャンマー非加熱ルビーに意志あるならルビーはあなたから買ってもらいたくないとおもっているはずである。
何度かいけない人はミャンマールビーに限る必要はない。
ここからは中級になるがシルクが入りすぎると透明感が減少する。シルクもまたビルマルビーの価値である。
シルクインクルージョンがないビルマルビーある。

 

2012 5月

 

黒柳一夫 黒柳商店 名古屋市

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非加熱 ミャンマー ルビーの価値について、そして画像


20179がつ

更新

ミャンマーの鑑別紹介します。ミャンマーの鑑別はあまりとりませんが、記念にこの鑑別を取っただけです。まだYangonにありますよ。1999年ころは2CTの非加熱ルビーがバンバン市場に流通していましたね。5CT以上の加熱マインシュールビー5CTまで行くと加熱でもかなり価値値段が出てきます。5CTのルビ^は今では鉱山から出ないでしょう

以下ミャンマー鑑別書=これは日本では使用しません

参考のために皆さん知ってもらいたいだけです。

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画像はホームページの最初のものと同じです。在庫でもあり、最高傑作の画像だとわたしは自負できる。
つまりわたしのもっともお気に入り画像です。

手前側のルビールース;ミャンマー非加熱ルビー 2.19CT。

私自身がミャンマーで仕入れました。

2016/6月 200百万円です。貴方の鑑別後納得の上購入お願いします。

状態はかなり高度な上級部類の非加熱ルビーとなります。インクルージョン状態が

多くもなく少なくもなく適度です。非常に状態がいいです。気泡、液体インクルージョンも混入存在あります。

シルクも適度に含入。色ーピンク系統。ルースの状態理由は当方でも検査したので

Losse状態に現在でもなっています。一様今回売りきっていきます。

080-4542-4172 黒柳一夫、クリステイーズの登録名は黒柳商店です。

黒柳商店の傑作画像であります。

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ルビーとは何か?といわれたらミャンマー ミャンマー=ルビーです。スリランカではないです。
ルビーの加熱と非加熱の違いは色とインクルージョンからきます。色は紫を含み、おとなしいと同時に激しさを持つ
赤色これがビルマるびー非加熱。つまり赤色がときとしておとなしい赤でもあり、激しい赤でもあるような赤色です。
おとなしい色とはシルクインクルージョンが適度にあるとおとなしさが出ます。はげしい赤はルミネッセンスからきます。
モンシュールビーはただ赤いというだけです。透明感は非加熱と比較するとかなり落ちます。
加熱ルビーインクルージョンはただれたように見えます。ほぼ全部ー人間にはまったく感動を与えない
インクルージョンです。ビルマ非加熱ルビーインクルージョンはただ宇宙そのものを示す状態です。
フェザーインクルージョンが出くわす回数が多いです。フェザーつまり鳥の羽の形をしたインクルージョンが
実にきれいです。あちこちにプリズムのようにきらきらとしたものを時々発見できます。シルクインクルージョン
があちこちに見られショートニードルシルクインクルージョン=短い針状シルクインクルージョン。ロング
ニードルシルクインクルージョンも右から左、また左から右へとハレー彗星みたいに見える。泡粒みたいな
気泡(または水泡インクルージョンかもしれないが)がその小宇宙に点在しています。あちこちに見えます。
何千万年かけてゆっくりなされた非加熱作業と一瞬の加熱作業とは歴然と結果が相違します。
これらが見えるのは60倍ルーペがBEST.
コーナンで1000円くらいで売っています。インクルージョンをみてまた色を感じてまたインクルージョンをみる
という作業で一日でも1週間でもあきないはずである。飽きる人は宝石屋には向かない。インクルージョンというのは自然
芸術そのものである。自然作成された芸術であります。人間意識が加わらない自然世界ーとにかく感動しますーまた、だから一日中
みていても飽きないはずである。インクルージョン配列がどのルビーも違います。だからはあまりわたしは
ルビーインクルージョンを最近はあまり見ないようにしています。見出すと1日中になってしまうからです。
20カラットくらいのスリランカルビーインクルージョンを見ましたがまったく面白くない。変化がなく中ががらんどうだからです。
5分くらいであきてしまいました。(つまり加熱されているからです。)経験則からいうと
ミャンマールビーの価値はインクルージョンと色できまる。色だけない。またインクルージョンだけでもない。その両方がないと
ルビー価値は存在しないし、うつしいとも思えない。色だけをみていたら5分くらいで飽きる。オークション価格だけの経済的
価値からの判断だけなら(インクルージョン、色関係なしの状態で)-つまり投資感覚だけだと芸術性を所持したマニア
(おたくと同義語ーわたし含めて)と相反する。ビルマルビーは希少性がどうのこうのよりー世界のオタクたちがビルマルビーには
かなりの芸術性ありと判断しているわけ。簡単にいうとジャズギタリストでジェフベックという人がいる。トランペッターのマイルス
デビスでもいいです。世界のおたくは彼らの芸術性また創造性に脱帽するがごとく。非加熱ビルマルビーの芸術性が理解できてないと
あなたにはまったく意味を持たない。他人の批評より、あなた自身がビルマ非加熱ルビーに対して感じ取ることだとおもう。

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ミャンマー産非加熱ルビーと加熱ルビー指輪画像です。


大きいのは2.0CTくらい

小さいのは0.3~1.2くらいです。

研磨すると0.6CTくらいになります。

原石の状態でもシルクプリズムが識別できます。

研磨しないとシルクインクルージョンは見られません。

次画像は加熱ルビー指輪画像のせます。仕入れーチャンタブリ。見かけは加熱ルビーのほうがきれですが

これは内包物検査のために仕入れました。内包物は非加熱ルビーとはぜんぜん違います。

画像焦点はぶれていますがなにせ加熱処理ルビーの画像ですから

加熱ルビー

 

加熱ルビー+くずダイヤ

高校生や一般OLには指輪つき画像のほうが宝石らしく見えるとおもいます。それでいいとおもいます。
宝石はつけてHappyになあればいいですから。

加熱ルビーは無料です。非加熱ルビーをお買いになる方にさしあげております。

加熱ルビーの仕入れ理由は当方のインクルージョン研究のためです。加熱ルビーはタイに集結しています。

いろいろな国からルビーが持ち込まれる。だからインクルージョンもそれぞれ違います。

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+黒柳商店 課題=商売ポリシー販売方法。


アーカイブでは画像は表示されません。タイトルクリックで画像表示できます

***ルービーコーナーなのでサファイア写真で申し訳ないです。これからどんどん写真載せておきます。
画像は全部同じもの、別角度より取りました。在庫。重さ。07~0.4CTくらい。
原産地ーミャンマー 、サファイア 非加熱 シルクインクルージョン綺麗に内包

ミャンマー産サファイア非加熱ー全部、シルクきれいに内包

 

1)宝石というものは売り手と

は独立した第三者機関が証明して初めて当方が販売できる。

2)宝石店に内在するまたは従業員などたとえへ(鑑別;鑑定資格があっても)証明する立場にはない。

3)10万円以下の低価格宝石はこれに当たらず。ただお客が検査する場合はいつでも検査できる。
  非加熱サーモ検査が3万円するのでここであへて述べました。

4)黒柳商店は自動車免許証を提示しますのでそれをコピーしてください

上記方法をとる宝石店はまず日本ではまだかなり数が少ないです。日本に存在する世界的に通用しているブランド店ならSSEF.とか
ギュベリン鑑別が多分つくはずです。価格が何百万、何千万するからです。クリステイーズなんどの出品規約には
100%SSEF、ギュベリン鑑別、鑑定を通せと記述してあります。その鑑別鑑定がなければ出品資格はないです。

日本は超先進国でありながら上記のようにはなっていない。韓国ー中国と同じ類の国です。わたしはそれを批判しない。

小粒ー大粒 ビルマだけに限るルビーサファイア在庫してます。別の写真がほしい方は新しい写真をとり送付します。
お尋ねください。

アメリカで中古車を個人から購入したときにわたしのドル紙幣が信用ならん。。。ということで銀行に行きそのドル紙幣が
ほんものかどうか検査を受けたからです。アメリカではすべてこの合理性が働いています。
 当方の場所までまずきていただき、そのルビー現物をみていただく。
あなた自身が納得すること、プロなら最低ルーペぐらいお持ちください

468-0006
名古屋市天白区植田東3-1422-501号
キャッスルメイ 黒柳商店(有)、代表;黒柳一夫
TEL FAX O52-803-1870.090-1417-1403
ks.nra30133@gmail.com

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ルビーの値段 価格について


2017 09/26 updated.

Hさんという方からミャンマー産非加熱ルビーを探されている旨の

TELもらいましたが、10カラット非加熱ルビー、最近Christ’sの宝石落札結果を見てないですが、10カラットは何十億というkとで。私もそれには賛成します。3CTミャンマー非加熱で5000万円だそうです。5000万円のルビーもすごいだろうな。どんなルビーIncudionが存在しているのか見てみたいな~思います。10CTビルマ産ルビーはChrist’sに聞けば

オークション落札価格教えてくれます。Hさんはミャンマーに行くそうですが、華僑が絶対正当な値段でどこかに情報を持っているはずである。華僑というのは本当にすごいネットワークです。自ら華僑になりそれを実体験している。ミャンマーの場合は法律が頻繁に変更される。華僑は当然政府と深い関係を持っている。その法律の変更日を本当の凄い華僑なら知っているということです。私はそれを実体験した。法律が変更したら貿易において損する人得する人が出てくる。10CTルビーはもう博物館級ミャンマールビーであるということですね。華僑というのは上から下まで羅列があります。

本当にすごい華僑もいれば大したことない華僑もいる。今回は久しぶりに10CTルビーの話を聞かせていただいてありがとうございます。

華僑の話はいつも大言壮語である。話半分に聞いておいてちょうどいいくらいです。政府関係者は減益に限ります。引退した政府関係者はパワーなしです。現役政府関係者+すごい華僑ネット=すごいルビーどこかのミャンマーに必ずあります。しかも正当な値段で、--結局日本人はいつもぼったkられます:仕方ないです。ミャンマーは貧乏である。だから日本人をぼったくってもいいのである。その反対は許されないというのが常識です。ミャンマー宝石商は新車のランドクルーザーがベンツです。これも常識ですね。日本人はいまや金持ちであるから、ぼったくられて当たり前という感じがある。バングラデシュ、ミャンマーには日本はいつもぼったられています。だから私はバングラでしゅ人とは取引しない。

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ミャンマー産ムーンストーン 5CT

2017 9月 ミャンマー産巨大ムーンストーン入庫しました。

鑑別料金別 178,000円

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2017更新、ミャンマークラシックルビー、非加熱、70年くらい前のものですので当然非加熱です。紫色が非常に強い、Violet サファイアと勘違いしそうなモゴック非加熱、イアリングなんですが1個紛失しました。年代は、わたしの以前のビルマの奥さんのおばあちゃんが所有してい者ですからかなりふりものですからClassicというタイトルにしました。写真左上です1個それがまだ宝石業界では加熱処理とい概念がなかった当時の宝石です。日本がビルマに侵攻する以前のものです。Inclusionが多くいかにもモゴックとい感じが出ていますね。しかも紫いろの強さ完全にモゴックからのものです。器具は私の使用する器具、右下、ドイツ製のダイヤモンドルーペ、Karl’s製です。そのうえは日本製ルーペ10倍。KarL’sは30倍 Loupeです。一番上が

(円筒形の形をしたのが)高倍率です。私はそれを一番よく使用します。私はInnclusionを一番見極めたいので、次に透明性と照りです。モゴックは透明性は割と控えめです、Innclusuionがかなり多くなるため透明性が阻害されます。ぼやけたような紫色が非常に強い傾向があります。モゴック非加熱はIncluduionが非常に多いです。英語ではSubdued Colorといいますが、色が抑えられて反射照りとでも言いますか!

Inclusionが多いので照りが若干弱いというのが

モゴックの特徴です。紫は非常に強いです。

少々暗くてもうしわけありません

2017 更新 写真はDaimond+ルビー非加熱1個です。ダイヤモンド1個が指輪から外れたのでルビーを接着剤ではありつけたものです。Daimond Clarity。Flawless, Internally flawlessではありません。VVS1、VVS2あたりだと自分のInspectionではそのようだと考えています。ビルマに行くとそのような四角の彫金の中にルビー+エメラルドなど埋め込んでいる人たちがたくさんいたので、わたしはダイヤ+1個の非加熱ルビーを埋め込みました。このスタイルはミャンマーで誰もやっていません。黒柳スタイルです。第一ダイヤはあまりミャンマーでは汎用化されていません。周りが非加熱ルビーのちりばめ+エメラルドがかなりおおいスタイルですね。ダイヤが11個ルビーが1個、ダイヤの反射がまぶしいですね。金は22金です。ビルマでは18金などないです。アメリカだと14金をよく見る。全部同じ写真で角度と接写度合いを違えました。

高原は蛍光色。皆さんが認識できるように3枚写真を載せました。なかなかいいでしょ。

ミャンマーではダイヤのちりばめはあまりない。理由は宝石はルビーを売ろうとするから

ルビーのちりばめが一番多いです。紫色+たっぷりシルクインクルージョンが一番でしょうねもごくの特徴は透明感を失わない程度の紫+ピンク+若干赤色が最高ですね。ダイヤどこかで1個紛失しました。純金の大きな指輪もなくしました。

 

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DVC00010.JPGDVC00008.JPG

 

素人の方が非加熱ルビーに手を出される方はプロの鑑別人を共に連れてくるのが一番いいです。そのほうが商売決定が早くなる。素人の方は時間がかかりますがーーわれわれ一向に気にしません。プロの方は石の照り+ルーペだけで非常に買い決定は早いですが、素人の方は買い決定遅いが我々は気にしません。石を検査後買いを決めればいいだけのことです。ぷろは慣れているから決定がはやだけのことです。重要なことは本当に貴方がミャンマー非加熱ルビーの凄さ美しさがわかればそれより強いものはない。ただ投資だけではミャンマー非加熱ルビーの本当の美しさはわかりません。私は今まで素人の方には親切に教し得てきたつもりです。60倍のルーペ(日本製)でLooseの内部を見ればたいていは原産地もわかります。30倍ルーペでもいいですがー60倍が一番確かです。素人の方はルーペがあっても見慣れていないので見方がわからない。だから私は現場でその見方もいいます。スリランカ産のルビーを私に検査してもらうために来る人もいます。当方のルビーを買うついでにほかのるびー、サファイアの鑑別を頼んでくるのです。喜んでやります。素人の方は投資よりミャンマールビーの本当の美しさを理解したほうがいいです。そうすればそのうち投資をする資格も出てきます。昔はインド、ザンビアなどがルビー出ましたがかなり低質品ルビーです。色が黒に近くくすんだ色をしています。アフリカのウィンザールビーですか?名前が違うかもしれませんが、そこのルビーはなかなかいいとウガンダ、ザンビア、タンザニア(タンザナイトで有名です)その商人たちより話を聞いています。私はウガンダ、タンザニアに中古車を輸出しているので宝石の話も同時に入ってきます。素人の方で本当にミャンマールビーがこの世界で一番きれいだと思われる方には喜んで私は売りたいとおもっています。(ミャンマー非加熱は売り手市場だからそれは申しわかないが明確にも仕上げます)。ミャンマールビーが一番切れだと感じるのは、この銃所になります。和光に非加熱ルビーがあるのかないのかわからないけど、現物ルビーをウィンドでで何度も見る、その他の展示会でもいいですが、そのご、黒柳商店で、ミャンマー非加熱ルビーサファイア、スリランカ産ルビー、ミャンマーマインシュ産ルビーを比較してみル、比較しないとだめです。比較するとその違いが歴然と出てきます。非加熱に対する美しさの熱意みたいなものがあなたにあれば私は時間を惜しまない。話をしているだけで楽しいです。私はハリーウィンストン宝石店に何度も行きました。価格は500万~3000マンくらいだったのがたくさんありました。勉強になりました。

 

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2017更新(誤字脱字は矯正しません、当方、黒柳商店その時間がありません)。

日本経済低迷に関して==非加熱ルビー多きに関係ありです。金持の種類が変化してきています。中国人、アメリカ人、一部の日本人、わたしは直接お客接するのでよくわかります。医者は相変わらず多いですね=税金対策。なかなかルビーおたく医者はいません。

医者は基本的にはルビーのことはわかっていない。

いくら日本のGDP比率がいくら低い(日本はブラジルの最下位の次ですから
何におかいわんおやなんです。生産しない日本国というのが現状です。一部の大金持ち、どこの国にも
います。格差拡大で、金持ち、貧困の拡大、日本では宝飾品の売れ行きが以前のリーマン後から
比較すると確かに多少拡大しているが、それはリーマン後だからである。日本はかなり沈没の
部類に属す。現在のアメリカはミャンマールビー非加熱の独占的地位にある。アメリカは
完全雇用状態に近い(これはかつてなかった現象です)。ミャンマーには非加熱はくずばかり、
アメリカの小売りミャンマールビーサファイア非加熱はぼっつたくり価格。みゃんまー非加熱が存在するのは
ミャンマー特殊ルートを駆使した黒柳商店だけということになります。今度、スリランカ人宝石商を
ミャンマーにつれてゆきます。日本人の貿易商もつれてゆきます。スリランカ人もミャンマー
に行く時代が来ている。スリランカで価値があるのはパパラチアサファイアだけです。
あれはオレンジ色の見事なサファイアです。ミャンマーにはパパラチアは存在しない。
これは私自身の経験の話です。ミャンマーでパパラチアサファイアを探したが業者は
まずもっていない。持っていないというよりは、パパラチアミャンマーには存在しないが正しいです。
中国人はコロンボにたくさんいる。またマンダレーにも本ヒスイを探しにたくさん来ている。
現在の中国人たちはお金持ちである。中国人は本ヒスイを買う、雲南省経由~むせーこのルートで
ミャンマーに入ってくる。本ヒスイはかなり高額であり、ヒットすれば一攫千金である。業者は
本ヒスイの原石を買うのである。中を割るまではヒスイの価値は誰にもわからない。HK、シンガポールでは
ルビー、サファイアの出品が中心ではない。本ヒスイが中心となる。Jadite=本ヒスイ、高額ヒスイである。
クリステーズオークションでは本ヒスイは、シンガポール、HKオークション多々出品される。
現在の中国人は投資のために日本中の土地を買いあさるように、オークションでその本ヒスイを
投資のために買うのである。ルビーも昔Cristy’s Auctionで出品され、売る
覚えであるが15億円くらいの落札価格がついたことがある。億単位の非加熱ルビーだと一般的には
全部Christ’sほぼ出ます。理由は個人的に買う買わないの金額レベルではないからです。
世界の金持ちを相手にして即売する:それが一番効率的なんです。6か月後にはその出品者には
億の送金がChrist’s からある。
非加熱ルビーである。スリランカるびはー
Cristy’sにあまりでない、ただ20~30カラット級は時々出る。残念ですが日本では
ミャンマールビー非加熱の単価が一般平均的な消費者に対しては低下しているが見て取れる、
大金持ちは別である。お医者さんは金持部類に入るルビーに投資して財産保全をうまくはかろうとする。
ある種の税金対策なんである

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2017 Again

ミャンマー産ルビー、サファイアは非常に高いので素人の方は買われないほうがいいです。)これは基本中の基本です。安くはないという金持ちが投資目的で非加熱ルビーを

買います。

アメリカ人もうちに時々買いに来ます。ミャンマーに直接的な

宝石華僑などとコンタクトがなければ、観光しかありません。

アウンさんマーケッとでは観光客目当ての傷だらけのサファイア

などが時々出ます。価格100万円のぼったくり価格です。ほとんど

経済好調のアメリカが買ってゆきます。日本人はあまり買い付けに来ないはずです。理由:日本のGDPは世界最悪のブラジルの2番目です。早い話が日本人にはミャンマー非加熱ルビーを買うお金がないというが自動的に証明されてします。だからスリランカ人が日本でうれなくて私に買取をお願いしてきたわけです。スリランカ、コロンぼには現在中国人の買い付けが一番多いです。私の30年来の友人である。スリランカ人が(千葉県に住んでいますが)言っておりました。私のとこにはアメリカ人と筆頭に香港も来ます。HKでは、鑑別機関のぎゅべりん、SSEF,GIAなどがあります。GIAは東京にも確かあるのかな?これらの鑑定期間はクリーステーズの推薦機関です。これら以外は区リースてーずは鑑別m鑑定を認めません。アメリカ人のビルマでルビーサファイアの買い占めが

発生しております。理由はミャンマー、USAが長年国交断絶していたからです。現在はかなりUSA、ミャンマーかなり良好状態ですがアウンさん将軍の娘、すーチーでもなお政権は安定せず。やはりななお華僑群がるびー、サファイアを牛耳っております。

ルビー、サファイア上昇するばかり(金上昇と同じです、将来

1gUSD10,000まで行くといわれています。写真にある純金もよければおうりしますよ。純度99,999%です。

現在は買取価格は金1g、5000円ですね。金価格はこれからも

どんどん上がります。アメリカ人が

日本の私のところに来る理由はアメリカ人がほぼルビーサファイアを

買い占めてしまって、しかもルビーサファイアがミャンマーにない。アメリカにあるのはたくさんのぼった句値段だけだからです。アメリカではひさしぶりに国交が回復したので一気にアメリカが

なだれ込んだ状態。しかもアメリカの効用状態が4%の完全雇用状態だとくれば、アメリカ人のルビーサファイアの買い独占もわかる。

在庫の写真を載せます。買われる方は価格と同じ手つけ金を置かれて(当方に)石検査お願いします。(検査料金は貴方の側で発生します。万が一その該当ルース石が気に入らない場合は郵送で返却ください1週間以内です。貴方が当方にあずけたお金即返却します。

その価格全金お預けになります。半金半金は不可です。)

この黒柳商店ポリシーはもう30年来の当方のやり方なのでーこの販売ポリシーにはぜひ協力お願いします。ミャンマールビーサファイアは非常に高価なのでこれ以外方法は存在しません。ビルマルビーサファイア以外がその場で現金支払いとなります。マインシュー

スリランカ宝石はその場で現支払いとなります。これらは安い部類の宝石となります。

写真はボケていますがだいたいの概要はつかめるはずです。あとはここに来てもらう。それが一番です。通信販売はしません。

その場でお支払いください。

ルースすべてミャンマー産、ダイヤもビルマ産です。

ルース状態熱なし、純金もあります。10G

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最低でも1,2万円では買えませんのでよろしく。

1,2万の宝石なら貴方の近所のデパ地下などお買いください。

理由はここまで新幹線代金でも往復でも2万するのでわりに合わないでしょうから前もってもう上げます。。なおプロの宝石鑑定人

などの方たちのどんどん連れてきてください。わたしもそのような方たちとは全部話したく見分を広めたいからです。

スリランカ産はスリランカ人から直接買い取ったものです。

Surilanka 宝石は安いです。高いのはミャンマー非加熱。どの業者もいいますが

天然ルビーなどと、ルビーが天然であるのは当たり前です。熱を加えても天然ルビーです。

変わりないです。天然ルビーでなければそれは人工ルビーということになる。

業者があえて天然ということはそれは加熱ルビーになる。加熱を歪曲させるために天然というみなさんそう思いませんか?そうおもいませんか?私が聞いているだけです。私が主張はしていません。

天然という言葉に惑わされないことです。本質は、非加熱か加熱なのかということが

非常に重要です。ミャンマー人はよく知っています。Yangonは非加熱ルビー世界にて有名です。そこに加熱ルビーを持ってきたら一気にYangonの評判ガタ落ちになる。加熱はタイにあります。しかもベトナム、カンボジアからの低級ルビーが入ってきています。Yangonの非加熱はアメリカ人からの評判をなお得ています。アメリカ人が一番ルビーを買うのです。

一番高いのは200万円します(プロの仕入れ担当者を

つれてこられたほうがBESTです)。

mogok Valley areaと世界ではとりわけ有名ですが、

Valley=バレーというの広いすそ野を示します。

ハリウッドからローレルキャニオン通りを通過してアメリカのロスアンジェルスのハリウッド山を越えるとSan Fernanndo Vaelyがあるような感じです。。そのバレーは広いアエリア示します。京都みたいに四方八方山に囲まれています。もごくというのはその1点を示すのではなくその広いエリアを示しています。そのひろいところに、たくさんの鉱山たちが存在しています。

もう一度Mogok Stone Tractと英語ではその名前がついいています。

私は中古車輸出業でもあり、ビルマルビー、サファイア、Jedaito専門輸入業者です。真ん中は私です。両側はプロのメカニック達です。空手4段、黒柳一夫です。在米歴13年、ミャンマーにも

家がありましたが売却しました。マヤンゴンシテイ TSPにて

自宅を新築を立てさせました。

もごく ストーン トラクト

 

 

 

 

 

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2017 更新。

皆さんからの質問がありまして。http://www.fukuoka.com/myanmar4/ そのページは

なんですか?というのが多々ありますので、今からの20年前のホームページです。Internetがまだ汎用化されていない時代でした。このページで私はビルマもごくルビー

一気に売り込みました。誰も他にはあの当時ビルマルビーの通信販売はやっていなかったはずです。通信販売というより、みなさん現金をもって直接来られました。また私が

直接(要請をうけて)訪問販売ですね。お医者さんがやはり多かったですね。医者という職業はよほど儲かるのでしょうね。もごくルビーは安く買っていかれました。20年前は

もごくからまだルビーが大量に産出されていました。もう今はこけつしていますが、

ユンボでばんばん穴掘りすればすぐにルビー鉱山は閉山です。みんすいというものは華僑です。ちょちょうらというのも華僑です。ビルマ副大統領の娘です。だからルビーは

最高のものが入手できました。まだ黒柳商店にも2こハリーウィンストン級の上質ルビーがあります。大きいです、しかも照り度合い最高です。ビルマの普通の宝石ブローカーからはまず入手できないはずです。普通の宝石ブローカー低品質ルビー、サファイア。本ヒスイしかもっていません。ビルマの本ヒスイは非常に高いです。緑の色が特にきれいですね。女性ならなおさらです。私自身男でもビルマの宝石にはなんとも表現しようがない

芸術せいそのものに感激します。一日中同じ宝石を見ていてもあきません。熱がくわわった、まいんしゅー。スリランカ産宝石では途中ですぐ飽きてしまう。理由はインクルージョンがまいんしゅー、スリランカ産にはないため、飽きるのです。ビルマ、非加熱は

自然なインクルージョンがここかしこと内包されているのでまず飽きることはないです。

これはカルサイトのインクルージョンとか、液体内包のインクルージョンとかなどーーー

ビルマ非加熱は内包物多いですよ。それがビルマ非加熱ルビーの証明です。以前スリランカ産サファイアア10CTくらいのを見ましたが飽きます。インクる^-ジョんがないためすぐ飽きます。透明性を入手しようと熱処理をかけるが、自然インクルージョンが全部

吹き飛ぶので、つまり熱後でも均一インクルージョンが存在します。この均一インクルージョンは熱処理の証拠となります。

120万円、30万円ルビー販売中 2.29カラット、。3カラット、0.6カラットあたりの小粒もたくさんあります.120万円から200万円に価格が上昇しています。クリステーズオークション

出品前にはその該当宝石を出す資格があるかないかを担当員が調べるわけです。以前3カラットのルビールースを出品しようと

したところ、担当員が50万円くらいですから出品資格はないと変艇を受け、取りやめ。その代わり50万円東京のお客に売りました。

そのお客さん直接当方に来ましたよ。自分の目で見て、自分で判断するそれが一番確かなことです。その人はプロなので検査機関は通過しなかった。その人の所持していたのは30倍ルーペと

紫外線だけでした。私も買い付け時はその2個だけです。

紫外線はまずルビーであるかないか、ルーペは内包物の内容検査

:それが一番重要です。Liquid Inclusionが歩かないか、シルクが歩かないか、それ以外はカルサイト系Inclusionが歩かないか、また日本語では糖蜜状態が歩かないか、

Fether Includionがあるのは私はできるだけ仕入れません。ミャンマーの場合は自然なFeather Includionは熱なしです。考えすぎると熱が通過したのではないかと勘繰ってします。そんな熱通しは普通はありません。Yanngonnで仕入れる場合は、タイは非常に危険ですよ。熱処理なしは

まず存在しない。Yangonは非加熱るびー、サファイアで正解中にその名まえが轟いています。そのミャンマーたる地位は絶対的なものです現在でもーー。ミャンマーはその評判を失うわけにはいかないでしょう。

クレステイーズオークションの担当員に話したら現在はどのような価格になると指摘を

受けたので変更しました。担当員は日本語ができる人もいれば英語だけの担当員もいます。今度黒柳商店で、スリランカ産、マインシュー(ビルマ産、マインシュウーはいつでもビルマ産です。タイ産のマインシュールビーは存在しません。それからビルマ産非加熱のルビー、サファイアたくさんそろえてみなさん興味ある方は買ってもらいます。

この者のルビー、サファイアを同時並べるとその違いがまともにわかります。素人さんにもわかります。違いを感じるためにはプロである必要はないです。人間が自然に感じる

完成だけで十分です。ダントツはびんくるびー非加熱ルビーこれが一番すごいです。

凄いというのはあなたがすごいと感じ、わたしがすごいと感じます。人の感性には

すべて同じにうつります。

透明感、シルク、発色性(照り)。比較するとすぐ違いが判ります。まっかか色はマインシューと覚えてください。もともとは黒ずんだマインシュールビー完全に赤に変色します。1800-2000の温度です、熱処理です。赤過ぎという感じですね。まかっか赤色です。

http://wp.me/p1aX17-3

ルビーにまったく知らない方がルビーを購入する場合は安いるびーで十分です。
つまり相手の誕生日とか結婚式などのためにルビーがきれいだからか買いたいという人々です。
そのようにわたしはアドバイスします。スリランカ産ルビー(熱処理がほどんど)なら10カラット以上なら
多少の再販価値はあります。しかしあなたの購入金額よりはかなり低下します。ためしにスリランカ産
ルビーまたはサファイアを買い取り店にもってゆけばすぐわかります。つまり価値がないから安いだけのことです。
ミャンマールビーでも買取店もってゆけばおなじことーーただしこのケースは買取店がルビーの非熱処理にまったく
知識を持たないか(これはあまりありえないがーままあるかも)-非熱処理でも加熱処理でもごったにして買い取るからです。
ミャンマー非熱処理に熟知している人は買い取り店などに持ってゆきません。このようにいへば皆さん理解できると思います。
日本では車の買取というのがどこにいっても見られるー皆さん御自分の車を処理するときにすぐ買い取り店にいくーどうして
買取店にすぐいくのかわたしにまったく理解できない。(わたしはちなみに中古車輸出をやっている業者でもあります)。
わたしならこのようにします。買取店には行かないー次にやることはホームページに自分の車を宣伝して売ります。
アメリカに13年いましたがアメリカ人ならまず車を新聞にのせるかまたはホームページに乗せるーこれがアメリカの
常識です。なんで日本では買取となるのかーだからわたしはまったく理解できないと最初に書いているのです。
日本人というのは売ろうとする意識がまったくない、だから買取店がそこかしことある。買取価格はかなり低いです。業者は
かいとってただ中古車オークションに出すだけですーこんなうまい商売はありませんーでもみなさんがすぐ中古車査定なるものを
買取店でやる。わたしから見れば大切なお金をすてていることになる。買取店がそこかしこにあるからといってそれは常識ではない。
みながそうするからあなたもするという単なる群集心理だけです。日本ではみながあまりにも考え出そうとしていないです。これなら
わかるとおもいます=なんで新聞紙とかなどをきまった日に皆さんは家ーマンションの前にきちっときれいにしばって出すのかですーこれはわたしにはかなり理解できない(古紙は日本から中国などへ輸出されるのですよー新聞紙は立派なお金です)。わたしは業者が無料で引き取れないようにーわたしは業者が無料で引き取れないように可燃ごみとして出します。新聞紙が有料引取りならわたしは
きちんとしばって出します。新聞紙を無料で縛って出すことは常識ではないです。業者を楽にしかも無料でもうけさせtりることになります。

簡単にいうとルビー再販価値などありませんー上記の人たちの話です。上記の方にはもうしわけないが人工ルビーで
300円でもきれないなルビーはあります。で対照的に書きますがミャンマー非熱処理ルビー2CT以上上物なら200万円
くだらないです。価値価格の話で記述していますが200万円話など皆さんは忘れてください。本当に理解するには1,2年かかります。
すぐミャンマーにいくひとも同じこと。皆さんは華僑の話など理解できないからです。また理解しようとしないからです。また商売っ気がありすぎると上記の記述になるともいへます。

黒柳商店 黒柳一夫

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ミャンマー モゴック ルビーの写真が上手に取れない


それがうまくとれないので困っています。宝石を撮るときは別の方法なるものが多分あるともいます。

光を当てすぎるとどうもうまくいきません。その写真はうまく撮影した時点でここに載せます。かなり撮影トライしましたが今日のところはうまくゆかず。(私は写真撮影に関してはあまり興味がなくーなかなか上達しません)

モゴック、モゴック ルビーばかりなので ゆえにモゴク以外のルビーの内包物を見ることはとても重要であります。モゴックルビーの内包物はこれこれしかりそしてモゴック以外はこんなんだとか比較識別すればあなたの目利きはかなり上昇します。私とていまでもそのことは重要なことだとおもい。毎日実践しております。

もごくルビーとモゴック以外ルビーの内包物は明確にまた歴然として違います。

類似点がある写真はここに載せます。以下写真はPink サファイア「です。産地ーカシミールです。

垂直に流れる線が皆さん認識できますまたは見えますか?-それがモゴクルビーとの共通点です。

ルビーなので当然共通点はあります。赤色帯はバタクンデウィ サファイアの特徴です。内包物検査に慣れていない人がいるならそれは仕方ないですーそれは勉強してくださいねーわれわれはこれらが本当に生命線となります(宝石仕入れのときに)下手なものを仕入れればー責任を問われます。当たり前です。

次は大きな写真です。ペシャワール宝石マーケットで販売されているものです。

上記を中程度に拡大すると以下のようになります

1CTあたり100万円するカシミールサファイアではない。
往年のカシミールサファイアとは根本的に内包物がまた違う。
カシミールーパキスタン国境あたりに産するルビーこれは明らかにモゴックとは
違うーまず色ー紫色ルビー、内包物としては八角赤色帯といわれるものが存在する。
それらがペシャワール宝石マーケットで売られているものである。

英語では赤色カラーバンデイングと名前がついています。シマウマのようですね。たしかに紫のの照りのない

モゴクルビー過去に販売したことあります。

3CTくらいでした。お客様にはたしかに照りがないーその理由は60度交差のシルク内包物が多すぎて

照り減少。多すぎるというのはある面ではよいことですールチル ニードル インクルージョンが多すぎると

本当にルビーの色を失います。でも本物証明に限りなく近いということです。3CTだったので50万円で納得いただきました。

それから加熱ルビー売り手の勉強不足のために非加熱と販売されている方がInternet上にいますがーもっと勉強されないととんでもないことになりますよ。私の推定ですがー海外の売り手のことを真に受けないこと。御自分で何がモゴックで何がモゴックでないかもっと勉強されたほうがいいです。私はその画像を加熱処理の

マインしゅうだと判断したからです。その売り手本人は本当に加熱ー非加熱の区分がわかっていないから

だと思います。勉強されたし。

黒柳商店

黒柳数雄

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