ルビー 値段 価格 非加熱 名古屋 販売 


2019 9月27 更新 ルビーの値平均相場は存在しません。貴方が買われる宝石を勉強していないと

ぼられます。売店が宝石に高い値段をつけているのであればその理由を買いにいう必要がある。良心的な

売り店であればちゃんと理由を言います。買い手が正当な理由を持ち下げてくるなら、売り手は値段を下げます。こんなこと自然で当たり前です。だから買い手は宝石を勉強していないといけない。その該当宝石を勉強していないと適当にぼられます。売り手のミャンマーの宝石は希少だからという理由は理由にならない。色、照り、Inclisionsなどが価格を決めます。Cutの仕方がわるいとこれまた値段が下がる。ハリーウィンストンあたりの高級店はあまり値さげる交渉をしないほうがいいです。彼らは超有名信頼店であるからして売る先はどこにでもあります。ハリーウィンストンはまた長い信頼おももっている。黒柳商店はあなたの言うことが正しければ売り価格下げます。ぼることはしない。でも少しは買われる宝石を勉強してください。

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2019 9月22日

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場所・名古屋のキーワードクリックに協力お願いします。名古屋で販売をしているのですからー真実です。

キーワードアドバイス;日本はXXX+XXX+販売+名古屋

ミャンマーでは XXXX+XXX+ヤンゴン+ミャンマー

中古車の場必ず;toyota+corolla+for+sale+japan これを日本語に置き換えると

とよた+カローラ+販売+日本:ここで販売+日本を入れないとまず中古車の輸出はできません。

名古屋で販売しているので、キーワードを名古屋を追加しました。

ミャンマーのクラシックルビーを場所;名古屋で販売しています。

キーワード;名古屋を追加しました。

在庫画像は”Google画像検査家で ”ミャンマー産” ”黒柳一夫”とキーワード入れると全在庫画像が出ます。

または ”モゴック” ”黒柳一夫”とキーワード入れます。

基本的には黒柳商店は通信販売不可。1物1価のために。名古屋までこられて買いつけお願いします。

中古車を40年扱っていますが、程度により、1物1価です。ルビーも状態により、程度(照り、透明度、

色。赤色なのかピンク系赤なのか、シルクインクルージョンもあればいい地ものではないです。

シルクがありすぎると照り度合いが低下します。貴方の感性と照らし合わせて現場で決定お願いします。

 

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2019 更新 Googleでの検索結果があまりよくないので:検索キーワードの後に+黒柳と入れてください。

たくさんページが出るはずです。ミャンマールビー+黒柳、ミャンマー+原石+ルビー+黒柳でもいいし、

本翡翠=ジェイダイト+黒柳でもいいですし、とにかく黒柳または黒柳一夫と入れてください。

かなりの頁がGoogle検索に出てきます。昔はかなり検索結果がたくさん出ましたが、最近はいまいちですね。

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2019このメーサイは2019現在特に重要な通過点となっています。モンシュールビーがメインですが
特に動くのはげんざい日本からの中古車がメーサイからタチレーク側に入ります。車は最初タイの
ラムちゃばんに入りメーサイ国境都市に到着します。ヤンゴン港では右ハンドルは入れないからです。法律が変わり入らなくなりました。タイ華僑が牛耳っていますています。10トン車はラオスに入り加熱処理を終えたルビーはメーサイとかチェンまい、チェンライなどにとどまります。非熱処理のルビー残念ですが存在しません、ウィンザー、モザンビークなどのリビーは多少はタイに入り、
ビルマルビーとしてももし売られたら素人はまずだまされるでしょう。理由はウィンザー、モザンビークはなどルビーのインクルージョンがナヤセーク、モゴクなどの非加熱ルビーとは全然違います。
だから最終中央宝石などの非加熱ルビー検査は必要、億単位ルビーぎゅべリンまたはSSEFが普通です。GIAはあまりクリステーズでは見ないですね。あとは産地証明も必須、産地で値段が桁違いとなる。偽造鑑別もあるのでーその鑑別機関に再度確認する。ミャンマーの鑑別はまずだめですな。
記念のたまに持つその程度でよいです。9/Feb,

Burmarubyもかなり動いているが当方は中古車のほうが忙しいな、代金受け取りは非加熱ル時々受け取ります。中古車もミャンマーはものすご高い車が多い。500万、600万えんの高級車もある。宝石やベンツの左ハンランドクルーザー(しんしゃにちかい)。日本人でも新車のランドクルーザーは高くて買えません。

 

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最近は経済動向過熱気味ですな!。例のトランプと中国の大統領のおかげ日本のGasoline

無茶苦茶高い。何が言いたいかというとルビーはそう影響ない。ミャンマールビーはその価値を理解してから仕入れたほうがいいです。現在ミャンマールビーはものすごく動いています。わからない人は買わないほうがいいです。まちがっつても買取屋にはもっていかないこと!!!。私の妻は宝石買取店で働いております。全く知識のない方はすぐ買取店にいくがー間違いです。すべての買取店はすべてぼったくりです。理由はあなたが知識がないからです。知識がないという意味は専門的にはあなたがそのルビーがミャンマーでとれたことを証明しないといけない。非加熱も「証明できないとなればもう貴方はOUT.

タイにはビルマ非加熱は存在しませんーー保証します。ビルマには当然非加熱ルビーは存在するがーまずは価格ですね。ビルマ非加熱ルビーはNetワークのない人には仕入れはまず無理です。ウィンザー、モザンビークルビーでもいいじゃないですか!なんでビルマにこだわるのですか?びるまルビーにこだわりたければまず黒柳商店にこないとまず無理でしょう。

 

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2018 5月8日更新 5月12日

うちの自宅TEL変わりました。アパート投資のために(現在ここに住んでいます)

当方は57号線側にあり、セントレア国際空港へのアクセスが非常に速いです。

白鳥~豊明~大高~セントレア空港です。私はセントレア国際貨物セクションへも

頻繁に出入りしております。通常は客待ち専用レーンで待機します。

TEL FAX  0561-42-4432.Un-known Partyに対してはすべて、留守電またはFAXです。お得意さんは(登録されたバイヤーさんでないと直接TELには出ません)。Un-known PartyはすべてE-mailとなっております。

すべて私の携帯となっております。予定としてはアリゾナ邸に移行予定です。

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(注文、質問は全部携帯にお願いします。TEL 080-4542-4172.理由は

自宅TEL 052-803-1870は着信記録が壊れています。留守電に要件を入れても貴方のTEL番号を言われないと、当方が貴方に掛けようがありません)。

またはE-mailがBEST ks.nra30133@gmail.com  海外通信も非常に多いです。

メールであれば一番確かです。

 

2017 DEC.18 Monday updated.

10CT以上ルビーLetter Of Intent必須。それ以外時間の無駄です。価格は5億以上は

します。

黒柳商店の在庫ルビーヒスイ、Letter Of Intent必要なし。

アメリカ人はバイヤーとしては非常に横柄である。アメリカに13年も住んでおればわかります。10CTのびるまルビーでLetter Of Intentといってあるのも関わらずそれなしで

10CT以上の問い合わせがくる。ほかで買えばいい。私はそんなバイヤー興味ない。時間の無駄である。アメリカからは問い合わせー2件。日本から1件。日本の方は二枚舌取引である。これもまた当方興味ない。億単位の商売した人であればわかるはずだが、ーー

値段と状態だけをただ聞いてくる(Letter Of Intent)なしでーー当方興味ない。

2017 DEC.15

, Updated.  特にアメリカ人などは単独でミャンマーで大粒ルビーを探そうとするがまず無理です。華僑Netで探さないとまず無理だということが彼らにはわからない。日本の商社などはこの華僑ネットに対して多額な金を支払います。日本の大商社などはほぼそうです。昔現場で日本の商社さんたちに会いました。ある華僑の紹介でーー華僑の商談はまず、カラオケ+食事で始まります。

2017 DEC.11:  ミャンマーに関しては宝石、中古車、冷凍エビ、またホテルに対しては

自動浄水便座なども収めました。冷凍エビはビルマでは盛んで日本の商社がよく買い付けに来ます。輸出しました。ここではとりあえず、非加熱ルビーのページですので、ミャンマー産の非加熱ルビー売ります。どんなルビーでもあります。それはあなたのしだいです。7億のルビーでも10億のルビーも私の昔の華僑Networkを駆使すれば簡単に入手できます。御一報ください。大体億単位となると10CT~20CTになります。当然内包物も

すくない。どこのタンスに10CT大粒ルビーが眠っているのか私の頭に引き出しがあるのでそれを引いてくるだけです。SSSFだろうがぎゅべりんだろうがそんなものはお客様だけが必要であるのですでに用意してあります。Chrisitie’sやサザビーすなどで買うもよし。

当方のみゃんまー華僑Networuk通過して私から買うもよし。プロのルビー鑑別人を連れてくるのもよしです。私の望むところです。アメリカ人がよく私にルビーInquiryしてくるがLetter Of Intentだけ先に私に送付ください。アメリカ人はこの日本語のページをどのように見るのか私にはさっつぱりわからない。翻訳ソフトでも使うのかな!わかりません。Letter of Intentなしでは話になりません。当方から海外に行くことはありません。あなたが日本まで来てください。その代わり空港までは

私が迎えに行きます。By Kei car Nissan Moco 660ssでお迎えに上がります。english conversation no probkem Y spanior paraburas est no problema, tanbien. Mas Facile

spanish,Por Favor.—-

これだけは最初に言っておきます。ミャンマー人は別にこれだけの金額になると急いで売りません。所持しておればカシミールと同じくどんどん価格が上昇します。1世代で売る必要もない2世代目で売るのもよしです。完全な売り手市場ですね。このような情勢ですので、どうしても欲しい方はクリスていーず、サザビーすでお買いになればいいです。いたってシンプルです。何もむつかしいことはないです。億単位のミャンマー産ルビー扱うのですから急いでもたかが知れています。売りたい人が本当に売りたい気持ちになると同時に買いたい人が本当に買いたい気持ちにならないと商談は成立しません。この話は億レベルのルビーの話です。当方の在庫のルビーの話ではありません

Sri Lanka産ルビー指輪 0.5CTかここから

100%ミャンマー産8.5CTペリドット画像2個

モンヤ、ミャンマー

ミャンマー ビーチ。きれいですね。

カシミールサファイアなどは鉱山からはもう出ません。あの深い青色はまずどのサファイアにもないです。1CT 300万円くらいするのではないかと思います。永遠の美ですね。世界的に有名な宝石店(ニューヨークでしたが)2時間くらい見てました。皆さんコーンフラワーブルーとよく言いますがあの青の深みはほかでは見つけられません。非加熱のインクルージョンを見るとあたかも加熱されようなシルクの残骸をよく見ますが私の想像では何億年前の自然加熱なんだろうと想像します。そのシルクの残骸がこんーフラワーブルーとなっています。ミャンマー非加熱ルビーに戻りますが、もう10年かr現在、現在ではルビー生産量が5分の1と聞いております。だからミャンマー非加熱ルビーはカシミールと同じでもうミャンマー非加熱ルビーは忘れてほかのアフリカ非加熱ルビーにするかです。10年でこれですからビルマにおいて、新しい鉱山の可能性が小さいと確信します。10年というと1世代を意味します。1世代の影響は非常に普遍的で、世代交代ともいへるので、、もうこの調子でいけばルビー価格は上がるばかりです。おまけに中国人でミャンマーはあふれかえっています。ミャンマールビー相場はどんどん上がり続ずけると思います。マダガスカル、モザンビークの非加熱ルビーは透明感にかける点が難点ですね。インクルージョンが多すぎて照り減少ですね。あまりにもビルマルビー価格上昇があればもう忘れたほうがいいと思います。私はビルマ非加熱ルビーには1992年から中古車をビルマに輸出してきましたからそのころからビルマルビーを見てきています。中古車をビルマに輸出して初めて、ビルマの車ノ買い手からルビーの非加熱をプレゼントされました。インヤレークのTHU トレーでイングと名前の会社でした。インヤレーク湖の周りは金持ちが非常に多いところです。僕はビルマ非加熱ルビーだけは一生忘れることができません。インクルージョンが、カルサイト、アパタイト、クリスタル結晶、シルクインクルージョン;それがもごくの非加熱なんです。鑑別で決まるのはそれらが透明感をもちあたかもあなたが水中でその内包物を見ているような錯覚に陥る、またその内包物が静かにゆっくりと動き出すのではないかという錯覚です。インクルージョンがものすごくきれいなんです。鑑別家がそれがもごく産、またはもごく産ではないという鑑別は鑑別家にとってはかなり容易な部類だと思います。もごくルビーは独特なインクルージョンをしているからです。ほかの非加熱ルビーとは100%違います。もごく産と判定するのは鑑別かにとって容易なことなんです。スリランカ産の非加熱ルビーも時々見ますがインクルージョンが同的な感じです。内包物が非常に多い、蛍光もかなり弱い。私はビルマルビーに関してはオタクに属するので、皆さんはそろそろアフリカ非加熱ルビーに移る時ではないかとおもい。もうビルマ非加熱ルビー価格は上がるだけですから。私はビルマオタクだから、私はビルマルビーを忘れることはできませんが。---5CTでビルマ産ルビー加熱モンシューお客より頼まれていますから、当方の代理人を行かせました。昔からモンシューの5CT以上は価値があり高い状態が続ずいていました。ここにきて現在やはり加熱5CT以上ルビーも一気に価格がはねあがっています。Yangonで非加熱もごくを探すときは電話だけです。動かないです。こちらが動けば見つかるといものではありません。電話を使い効率的に探す。たとへばヤンゴンからマンダレーまで日本なら新幹線があるからすぐですがミャンマーではあぜ道延々何時間か車で走るわけですから、ミャンマーはその移動時間がネックとなります。だからネットワークの中で電話で仕事するのが一番効率的です。Yangonからネピドーまでは高速道路があるから早いですが、ほかの道はすべてあぜ道といったほうが正しい方になります。4輪駆動車じゃないとミャンマーは移動できません。モンシュービルマルビーでも5CTくらいになると何百万円とします。そう簡単には見つかりません。チェンライという町はメーサイ(国境町です)ミャンマー側が確かタチレーク、その北方がモンシュウ―となります。もごくーモンしゅうータチレークーメーサイーチェンライ(タイ側)ここに結構モンシューが集まることを聞きつけてますので、チェンライに行ってもらったわけです。我々は普通電話だけで動くのですが今回は我々のほうが先に動いています。バイヤーがそろそろしびれを聞かせているので、急がないといけません。タイにはミャンマールビー非加熱は存在しません。何度もタイに行きましたが電車で見たことないですね。電車の中にはたくさんの学生さんたちがいるのですが英語が全く通じないから私も参りました。チェンライ、チェンライと私はそれだけを言うだけでした。飛行機でいくのが早いですが、わたしは電車が多いですね。タイに多いのは合成ルビーでしょう。ここの国は何でもありですから、チャンタブリなんかは宝石の町ですがすごいところだと聞いてます。ほかの業者も非加熱が見つからないので、商売として生活するためにはモンシュー加熱に移行せざるえ終えない。またはマダガスカル、モザンビーク、タンザナイトに移行するかです。彼らも毎日の生活があるのでそうそうもごくの非加熱ルビーに対してないものねだりはやっているわけにはいかないのです。観光でヤンゴンへ行くのは実に素晴らしいことだと思います。アウンさんマーケット、Scottマーケットに行くのも面白いです。まず宝石は入手はここではやめたほうがいいです。くず宝石ばかりです。

 

 

 

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Yangonに私の代理人がいるが、非加熱ルビーの外国人に対するぼったくり価格が定着してしまって、ぼったくり相場が基準になろうとしているので、我々の代理人、ミャンマー人に対してまでもそのぼったくり価格を押し付けようとしてきた。とりあえず相場が収まるまで方針転換です。代理人をタイのチェンライに行かせそこで例の熱処理のモンシュー

5CTルビーを(探すことにします)。Yangonではルビー、サファイアは完全な売り手市場です。売り手が価格を決める売り手市場なんです。買い手が価格を決めることはできません。需要が強すぎそしてルビー非加熱の供給がなさすぎ。売り手としては買う人はいくらでもいるんですと言われるーー売り手市場です。

当社ページ内検索で ”モンシュー”といれてもらって検索お願いします。ミャンマー産加熱ルビーに飛びます。ここで

少しずつミャンマー産もんしゅールビーを出すように方針転嫁しました。

2017 10月16日

10月16日;0.5CT4個ペンダント、もんしゅールビー加熱を出しました。

加熱モンシュールビー   201710月15日

10 月 19日、モンシュー加熱ルビー粒小さい11コ載せました。画像は上記

の加熱モンシュールビー をクリックです。ここは指のルビー、ルース大半加熱モンシュー、ミャンマー産です。一部非加熱ルビー載せております。

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2017 Oct 15 Sun updated

スピネル、最低7CT原石を送るようにとミャンマー側に

いったのみかかわらず、小さなスピネル原石がきた。クリスタルの

結晶ですが。そんなもんもの誰もいらない。方解石の上に

(なんで方解石の原石が来たのかわからない)、スピネルは5CTから上が結構仕入れ単価化が高くなります。色は発色性の強い、赤だけです。スピネルでも5CT超えてくると結構高くなります。

映っているのがスピネル原石です。下はダンビュライト、コーネルピン、トルマリン、Buyerに頼まれて仕入れただけです。仕入れが安いので(ルビー非加熱とは違い)あまりもうかりません。

ピンクのトルマリンは蛍光があるんですねー知りませんでした。

方解石の上にある3個だけがMyanmar Spinel

これも同じMyanmar Spinel原石

 

当社は仕入れは基本的にミャンマーのみ、パパラチア

サファイアなどとかになると、どうしても スリランカに

なりますが。パパラチアはなぜかミャンマーから出ないです。

赤+ピンクのパパラチアがないのです。

 

 

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2017 10月11日

全部 9個 売りです、全部非加熱、ルビー、もごく産

全纏め売り。一番大きいのが0.5CT、Inclusionが非常にいいです。シルク、クリスタル結晶、アパタイト、カルサイト。中央宝石では0.5CT以下は非加熱証明出ません。0.5CT以上は非加熱

鑑別出ます。できればプロの方のみ販売。一般消費者では9個買うのはむつかしいでしょう。画像は拡大したものです。通信販売不可。名古屋まで来てください。

プロバイヤーに対しては一括販売可能です。2.28CT非加熱るルビーからはじまりサファイア、ミャンマー産ぺりどっと 8.5CT2個。興味ある方連絡をください。

 

一番大きいのが0.5CTで残りは全部それ以下CTです。

9こ画像は全部同じもの角度を変えただけ

完璧なもごく産インクルージョンです。ルーペで見たらすぐわかります。もごく産ルビーインクルージョンは非常にわかりやすいのです。アメリカからのアクセスが非常に多いですが、アメリカ人のみなさんはミャンマー非加熱は久しぶりだと思います。

Yangonの市場価格よりは安いです・

私は昔ミャンマー人と結婚しましたが離婚しました。

(みなさんに1回だけいいます。簡単にわかるように言います。

ミャンマー首相の娘ともし結婚したらどうゆうことになるわかりますか?これに近いものでした私の結婚は^これだけ言うつもりはなかったですがー2度といいません)同時首相はタンシュエといいました。近いものでした言っているだけですので注意ですよ。

ビジネスのPRだけいっているだけです。

宝石の華僑コネクションは非常に強いです。

モザンビークの価格の3~4倍がミャンマールビー価格です。

 

 

2017 10月現在

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2017 10月9日、体育の日、昆明の以前の中国華僑にTELしたら、雲南省側、むせ、ミャンマー側(らしょう)通り、マンダレーに本ヒスイを買い付けに行くといっていたがーー果たして買えるか!私はルビーの正確な相場なるものが知りたかったのであるが。2000年から現在までルビー相場は3倍になったということしか教しえてくれなかった。3倍というのは 昔3000Kyatしたものが現在Yangonでは3倍に、もごくのカットなしも3倍だということだとのこと。相場というのはどこへいっても同じである。もごくのルビー原石は非常に高いです。まだCutされたミャンマーの宝石ブローカーよりミャンマー相場で買ったほうが安い。日本人ではミャンマー相場では買えない。日本人はぼったくられ像場で買うしかない。アメリカ人とて同じである。もごく価格はこれからまだまだ価格は上昇します。理由はそれらしい鉱山から10年近く何も出てこないことが理由です。もごくに行けば一番安いとみなさん思うが、それは一番高い道なんです。一番の近道は華僑ネットワークです。(一般人はまず近寄れないー華僑たちの世界です)。非常に閉鎖的な世界です。ミャンマー、中国の法律などものともしない恐るべきグループです。命をはってみなさん仕事しているからです。間違いは許されない世界です。

華僑のネットワークにはたくさんのルビーが存在します。華僑以外の外国人には

”2CT以上のルビー非加熱は存在しません。HKクリスてーずで2CTオーバーが5件でて、

1個だけ落札あと4出品は不落札である。

インドのカシミールサファイアのこけつ状態とは違い、時々散発的にサファイア鉱山から出たり、相対的にはとれる量が少ない。それだけのことです。需要と供給だけの藩士です。私からいへばビルマのもごくのルビーほど世界に美しいものはないと断言します。

カルサイト、アパタイト、インクルージョンがシルクの海の中を泳いでいるーこれがもごくルビーインクルージョンですがそれらは、もんざんびーくにも、マダガスカルにもないです。インクルージョンの配置も美しく、色、照りなども他とは比べもにはならない。アフリカ系熱なしルビーはもごくのそれより3倍安いというです。モザンビーク、マダガスカル。タンザニア、ルビーがもごくよりインクルージョン含めてきれいで、美しければ、

私はアフリカルビーを買います。現実はミャンマールビーがどこから検査してもすごいに尽きる:これがミャンマールビーの重要の高さです。アフリカ系ルビーはインクルージョンがゴミみたいに映るそしてInclusion配列が不規則、Inclusionが多すぎる。だから照りが減少する。ミャンマーのInclusionの中ではすごく透明感があり、クリスタル結晶が斜めに水中に存在している感がある。そこかしこにシルクがあり(たくさんではないーたくさんあると照りが減少する)カルサイト、アパタイトインクルージョンが白濁なしでそこに存在している芸術性がある。もごくルビー透明感の芸術性ともいうことができる。

 

 

 

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2017 10月 Updated。

Upします。

ミャンマー産(証明されます)非加熱(証明されます)天然ルビー

(証明されます)これでいいでしょうか?これなら誰にでもわかります。

詳細:Innclustion、価格は後ほどです。1.6CT、モゴックバレー産、

完璧なモゴック非加熱内容物です。石はまだはずしていませんので、

正確なCTは後ほど出ます。

色;赤+ピンク+紫、透明感;極上、

写真では黒い部分が光の関係であるように見えますが、黒色はルビーには一切存在しません。

写真色写りが今回かなりいい状態です。

Inclusionがとにかく美しいです。えもいわれず吸い込まれます

中央宝石鑑別です。
1000%非加熱ルビーです。

もう、モゴク~チャイントン~メーサイ。またはメーソット

経由してビルマからバンコクに到着するミャンマー産非加熱ルビーは

もうほどんどないと現地から聞いております。メーサイ、メーソット、国境タウンは何度もいきました。(私の中古車輸出の件で、ルビ非加熱はーはどちらにして国境タウンにはありませんデス、。直接、国境タウンを飛び越してバンコクの大きな業者に到着します。宝石では国境タウンでは行く意味がありません。非熱処理ルビーなどは1個も存在しません。

 

 

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今日は お。95CT、、Looseのみ、ミャンマー産、100%非加熱、中央宝石

レーザー、サーマルともグラフ検査込み、すべて鑑別証明されます。

価格現在考察中。明日以降は1.6または。1.3CTルビーUp、Loose、

します。当然100%非加熱、ミャンマー産地証明も出ます。

0.95CTミャンマー産 ルビ 非加熱、インクルージョン。インクルージョンが特によいです。宝石図鑑に載るようなインククージョンしてます。

糖蜜状態、Twininng成長線、シルク、かるさいと。アパタイト、クリスタル結晶すべて存在認めます。このような存在を全部見て鑑別書に原産地;ミャンマーと記載されます。色;赤+ピンク+紫、透明度;Excellentと英語では表記されます。現物確認名古屋まで来てください。通信販売は不可。Out of focus状態です。

光源が弱いとぴんとがあいやすいです。100%非加熱です。中央宝石

原産地も証明されます。ミャンマー、中央宝石。これはいかに内包物がモゴックデス。

貴方のために参考資料です。ミャンマーモゴック産ルビー非加熱

産出量は2007~2008にてピークでしたそれ以後は減少傾向、ちょうどリーマンShock後位がピークでした。カシミールサファイアと同じ道をたどることになるでしょう。1998と比較して価格は値段は3倍になっております。(現在)。モザンビークのルビー非加熱5~10CTがかなり検討しております。GemsField(モザンビークルビー鉱山の持ち主兼シンガポールルビー原石オークションも同時に開催するという金持ち)モザンビークルビー、ミャンマールビー非加熱とはInnculusionがぜんぜん違いますから・

モザンビークルビー相場;4~10CT。150万~500万円くらいです。まだChrist’sには出ていません。私が直接中央宝石の鑑別家と話しましたが、アフリカ産の加熱がレーザートモグラフィーにかなり引っかかっているといっておられました。つまりアフリカルビーは加熱が多いということです。

モザンビークは蛍光も非常に強い。また色、照りも

モゴックに似ているが、Includionが違います。Inclusionを見たら馬鹿でもわかるということです。内包物がぜんぜん違います。マダガスカル産非加熱ルビーもぜんぜんInclusionが違います。アフリカ産ルビーをなんで加熱しようとするのか私にはわからない。加熱したら価値が減少するのにどうしてそうしようとするのか私にはわからない。モンシュールビーは加熱しないとルビー色にならないから過熱するのは理解できる。モンシュ-は加熱しないと見られたものではないです。ミャンマ^-チャイント~タイのメーサイを通過してタイにはいってきます。

 

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2017 Oct. updated

知らない人もいるので、その人たちのために

歴史的もごくルビー(有名な写真です。)いったいいくらなんだ!だれも見当もつかない。以下

2キロくらいあるのでは?!

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2017 10月  ルビー原石2個、値段考えています。20万円では買えませんのでよろしく。モゴック、非加熱、ルビー、強い光源充てるとシルクInclusion認識できる、プリズム認識できる、アパタイトまたはカルサイト認識できる 2個で3.95CT。そのまま原石+指輪、または削るかは貴方の選択であります。20年前の仕入れです。20年前はミャンマー入国はとても大変でした。完全な共産圏でしたから、カービン銃所持の兵隊さんもあちこちでしたね。反政府軍と政府軍との内乱多発でしたね。彼らにとってはルビーどころではないでしょうね。アメリカ人は入国できませんでした。検査をいま考えていますが、たしか20年まえはモンシュー加熱が出る前ではないか!サーモ、トモグラフィー所持しておられる方はレーザー光あてたら一発で試験できますが、わたしは当時華僑グループ一員でしたので華僑は当然非加熱を持ってきます。加熱を万が一私に持ってきたら彼は当然当化華僑グループからははずされます。いいずれにして、黒柳商店が100%保証します。保証できないものは売りません。(お客様に言わせれば”はっきりしろ”!ということである。自分の目利きで

自分が仕入れています。自信満々ということでしょうか!自信がなければミャンマーでどのように

ルビー、を仕入れるのでしょうか!Inclusionに対する目利きの度合いが高くないとまず現地で

仕入れは無理です。私は上には上がいる常に思います。世界一のYangon、ルビーです。

 

それとも貴方のほうに何かBetterなアイデアがあるならいってください。あと払いは不可です。

中央宝石の原石鑑別、非加熱検査含む。料金別です。

日本では昔中央宝石または全宝協のどちらであるといわれましたが、現在は

中央宝石さんががんばっつていますね。宝石鑑別または鑑定に対しては熱意を感じる。原石は

内包物に関しては磨いてみないとそれだけはなんともならないです。

 

 

中興宝石

あいかわらずOut Of
 Focusです。ごめんなさい

2個合計で3.95CTです。

原石3枚全部同じ原石写真です。

20年前はミャンマールビー非加熱あちこちに6~15CTカラットごろごろありましたよね。今は無理ですね。ミャンマールビーはダントツで色、照り、透明感が今なお保持している。赤+ピンク+紫=この配合率が世界一でしかも美しいときてる。当然、内包物が適度あるほうがいい。アパタイト、カルサイト、、シルク、Boemaite線、Rombohidral線(スペルはたぶん違うでしょう)。ルチル、短いRuchile Needlesなど

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2017 Oct/2 updated.

9百万円だそうです・もごくのナムヤまたはナヤセイクあたりの鉱山色ですね。9百万円高いのでないか、ピンク過ぎるあとはInclustionsがわからない。非加熱は言うまでもないと思います。500~700Cの低温処理も含まない。(500-700度の低温処理はよ~く注意してみれば認識できます。

2.54ct

他社のルビーです。黒柳商店所有ではありません。

2015 モザンビークのルビーを低温処理実験した人たち。

売った人たちではなく、ただ実験した人たち、低温熱処理では

非常に注意してルーペを見ることでないと非加熱と誤判定する。

下記写真は結構有名です。モザンビークルビー

アフリカは加熱が特に多いが内包物はモゴクのそれとはまったく違う。

色合いは似ているが内包物は100%違う。だから私は内包物は非常に

産地特定で重要といっております。

20年くらい前だと思いますがーーー

モンシュー加熱ルビーを加熱と表示しないで日本商社に

売却した事件がありました。当然訴訟になります。量がたぶんおおかったのでしょう。最初日本に売ろうとするときにこの事件は発生した。

 

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2017 09/26 updated.

 

日本人はどこでもスリランカ、ミャンマー、モザンビークどこでも
プロのバイヤーだけである。アメリカ人はプロのバイヤーだけでなく、
アマチア宝石おたくもたくさんいる。 彼らは(アマチアおたく)
内包物により研究しているから宝石を直接、たとへばミャンマーのプロ
宝石デーラーから買えるわけです。内包物の知識なしでは現地で直接
宝石を買うことはできない。宝石の色、宝石の照りとはまた全く違います。
日本人の宝石おたくはミャンマーに非常に少ないです。アマチアも
確かにYanngonにいるがたいていはプロの目利きできる人がいます。
素人の宝石アマチアで安い宝石を探しているのなら別にプロとアマチアの
差は関係ないです。宝石の素人ももっと内包物を写真で勉強して
Yangonで高い部類のルビーを買えばよいです。そのために現在
ルビー内包物、産地 確定マニュアルを作成中です。モザンビーク、スリランカ、
ミャンマー、タイ、ヴェトナムルビーなどを写真にのせ、非加熱または
加熱の区別これらも載せます。勉強したら素人でもYangonで高いルビー
仕入れに参入してくださいという私の気持ちです。
内包物のプロ近くになるといちいち、サーモトモグラフィーなどに
かける必要はなくなります。それは貴方が勉強しなければいけません。
サーモはわからない消費者のためだけなんです。
まだマニュアルは完成してません。価格は40,000円予定をしております。
完成しましたらWEB上で告知します。本の形ではなくファイルをE-mailで
昇進する形になります。

素人もどんどん現地に行けばいいのです。
プロとアマチアの戦いが始まります。アメリカ13年在住で勉強したことは
究極の競争というものでした。その面では私はアメリカ人に非常に感謝しております。
アメリカはなんでもすべてアマチアとかプロの区別はありません。
実力があれば何をやろうとお構いなし。訴訟をアメリカで2回過去に起こしましたがーー
弁護士を使用しないで自分で自己弁護を行いました。Plaintif自身がその弁護のための
知識を所有していれば十分なんです。
岡本憲章さんという人が20年くらい前に宝石の本を出されました。非常に
参考になる本でした。色判断に関しては非常に参考になる本です。私はあの本で
初めて育ち今に至っています。一番残念なことはただ内包物写真がほとんどない状態でした。
かれのルビーはシルクインクるジョンがたくさんはいった紫、半透明な感じのビルマ
ルビーが実に印象的でした。現代のミャンマールビー、たぶんモゴクバレーのナヤセークとか
サギン鉱山はあまり知らない。なやせーくなどはPinkish 紫、+多少赤というのが
多いですね。紫+たくさんシルクというのは最近ではほぼ見かけないです。
内包物により、合成、マインシュー加熱、マインシュー加熱とミャンマールビー非加熱は
明らかに違います。色も明らかに違うし、内包物も決定的に違います。アフリカのニッサルビー
非加熱とも内包物は全く違います。アフリカは加熱ルビーが非常に多いとプロの鑑別家と
直接話しました。ミャンマー1CT超えるルビー非加熱でも最近非常に少ない。
またミャンマーの非加熱ルビー最近見ていないとも言っておられました。

 

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私がこれから販売するミャンマールビー、サファイア、産地証明、

非加熱証明、全部つけて販売してゆきます。英語だとみなさんわからないだろうですから、日本語で全証明してゆきます。貴方は全現金払いになります。名古屋、天白にて。ルビーでは1.9なのか、1.6なのか(もう少しでデジタル秤が来ますので少しお待ちください)それから一番大きいのは鑑別所で計測してもらいましたが

9月22日の金曜日、これも原産地、非加熱証明全部つけてまいります。CT*2.28です。22金指輪(ミャンマー産、比重検査はしておりません。金純度;22K、+銅)写真は香港のChrist’sの5月オークション分のカタログの表紙ですが、2.19CT

ミャンマールビー非加熱が約600万円で落札しておりますの、当方のルビーも値段を改訂します。照り、透明度、シルクインクルージョン、色;ピンク+赤+紫全部等分ですね、今価格改定することになります。現在即はWEBに乗せられません。私の仕事は2個あります。ミャンマーに中古車を輸出する仕事とミャンマールビーの仕事、中古車輸出は円安のためにかなり忙しいです。今回はCristie’s出品は延期です。オークションに出しても6か月の入金では出品者を食ったような支払い条件である。2.28CTはかなり透明度が高いミャンマー非加熱ルビーなので価格はいま現在考えています。まちがっても200万円では売りません。

1.6のルビーは120万円くらいを予定していますが、後程

正確なものが出来上がりましたら、どんどんここのサイトに乗せてまいります。1.1CTくらい―ルースもあります。それも鑑別証明とともに全部載せてまいります。レーザーサーモトモグラフィー検査は消費者のために乗せるのであります。私はルビーの経験もう20年になります。非加熱、加熱は色で一目でわかります。

内包物はミャンマーは、モザンビーク、タイ、カンボジア、ウィンザールビー、カシミールサファイア、全部違います。私は産地は即断できます(20年もやっていれば馬鹿でもわかります)、

カルサイト、アパタイト、Nagativeクリスタル結晶、

あとは、ルチルのプリズム、シルクインクルージョンこれらがミャンマーの特性です。ミャンマー産非加熱サファイアはミャンマー産ルビー内包物とは違います。私がわかることと、消費者のわかることは全然別物です。写真は

HK Cristiesの5月2017開催されたオークション

落札結果が写真とともに表示されています。

2017 5月開催のHK
Christie’s

これは分厚いオークション詳細カタログです。

全部英語ですね。HKでは別に日本語は必要ないですから、全世界の人たちがそのオークションに対してBidするわけですから、やはり英語表記となります。パールの表紙はミャンマー産の15mmくらいある真珠を何度も見ましたが、ミャンマー産真珠は超大粒が多いですね。

Boucheron, Bulgari, Cartier, Harry Winston, JAR, Van Cleef & Arpels

上記は世界で有名なブランドですね(皆さんご存知です)

黒柳商店のミャンマー産ルビーは上記と同等レベルのミャンマー産ルビーを売る会社です。よろしく(同等:それは少し言い過ぎました。1億、10億のルビーはありませんので、3CTのもごく非加熱ルビーさえも黒柳商店にはありません。少々言い過ぎました。謝ります。

よって同等より下ですかね、つまりCTが小さくなります。ハリーウィンストンなんかは平気で6CT,8カラットルビーありますからーーー

 

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2017 09/26 updated.

Hさんという方からミャンマー産非加熱ルビーを探されている旨の

TELもらいましたが、10カラット非加熱ルビー、最近Christ’sの宝石落札結果を見てないですが、10カラットは何十億というkとで。私もそれには賛成します。3CTミャンマー非加熱で5000万円だそうです。5000万円のルビーもすごいだろうな。どんなルビーIncudionが存在しているのか見てみたいな~思います。10CTビルマ産ルビーはChrist’sに聞けば

オークション落札価格教えてくれます。Hさんはミャンマーに行くそうですが、華僑が絶対正当な値段でどこかに情報を持っているはずである。華僑というのは本当にすごいネットワークです。自ら華僑になりそれを実体験している。現在はミャンマーの前奥さんとは離婚しているので、華僑ネットからは外れました。

ミャンマーの場合は法律が頻繁に変更される。華僑は当然政府と深い関係を持っている。その法律の変更日を本当の凄い華僑なら知っているということです。私はそれを実体験した。法律が変更したら貿易において損する人得する人が出てくる。10CTルビーはもう博物館級ミャンマールビーであるということですね。華僑というのは上から下まで羅列があります。

本当にすごい華僑もいれば大したことない華僑もいる。今回は久しぶりに10CTルビーの話を聞かせていただいてありがとうございます。

華僑の話はいつも大言壮語である。話半分に聞いておいてちょうどいいくらいです。政府関係者は現役に限ります。引退した政府関係者はパワーなしです。現役政府関係者+すごい華僑ネット=すごいルビーどこかのミャンマーに必ずあります。しかも正当な値段で、--結局日本人はいつもぼったkられます:仕方ないです。ミャンマーは貧乏である。だから日本人をぼったくってもいいのである。その反対は許されないというのが常識です。ミャンマー宝石商は新車のランドクルーザーがベンツです。これも常識ですね。日本人はいまや金持ちであるから、ぼったくられて当たり前という感じがある。バングラデシュ、ミャンマーには日本はいつもぼったられています。だから私はバングラでしゅ人とは取引しない。ミャンマー華僑は政府関係のConnectionを当然持ってきますが」

それはいつものことなんです。そのコネがどれだけ強いのかで商売は決まります。政府の下のレベルの人間では問題外です。日本商社は豊富な資金を使い華僑と強い関係があります。現場で見ています。10CTはどこかの華僑のたんすの中で眠っているはずです。Hさんがそれを見つけられるのはその華僑のネットの強さだけだと思います。それからミャンマーで鉱山を所有している人

たくさん知っておりますが大粒ルビーはまず出てこないでしょう。それが現実です。華僑ネットが弱ければどうしても鉱山所有の形になる。人間のさが でしょうね。鉱山所有によ出費のほうが大きいのではないか!?。ミャンマー政府はいつも鉱山宣伝をしているからです。モゴクはカシミールと同じ運命にあります。華僑には絶対飛び込みせ接近しないように!!華僑ネットは絶対的なものであるので飛込みで接近しても意味がないです。簡単にはねられます。

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ミャンマー産ムーンストーン 5CTと2.286CTルビー非加熱別画像

2017 9月 ミャンマー産巨大ムーンストーン入庫しました。

鑑別料金別 178,000円

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2017更新、ミャンマークラシックルビー、非加熱、70年くらい前のものですので当然非加熱です。紫色が非常に強い、Violet サファイアと勘違いしそうなモゴック非加熱、イアリングなんですが1個紛失しました。年代は、わたしの以前のビルマの奥さんのおばあちゃんが所有してい者ですからかなりふりものですからClassicというタイトルにしました。写真左上です1個それがまだ宝石業界では加熱処理とい概念がなかった当時の宝石です。日本がビルマに侵攻する以前のものです。Inclusionが多くいかにもモゴックとい感じが出ていますね。しかも紫いろの強さ完全にモゴックからのものです。器具は私の使用する器具、右下、ドイツ製のダイヤモンドルーペ、Karl’s製です。そのうえは日本製ルーペ10倍。KarL’sは30倍 Loupeです。一番上が

(円筒形の形をしたのが)高倍率です。私はそれを一番よく使用します。私はInnclusionを一番見極めたいので、次に透明性と照りです。モゴックは透明性は割と控えめです、Innclusuionがかなり多くなるため透明性が阻害されます。ぼやけたような紫色が非常に強い傾向があります。モゴック非加熱はIncluduionが非常に多いです。英語ではSubdued Colorといいますが、色が抑えられて反射照りとでも言いますか!

Inclusionが多いので照りが若干弱いというのが

モゴックの特徴です。紫は非常に強いです。

少々暗くてもうしわけありません

2017 更新 写真はDaimond+ルビー非加熱1個です。ダイヤモンド1個が指輪から外れたのでルビーを接着剤ではありつけたものです。Daimond Clarity。Flawless, Internally flawlessではありません。VVS1、VVS2あたりだと自分のInspectionではそのようだと考えています。ビルマに行くとそのような四角の彫金の中にルビー+エメラルドなど埋め込んでいる人たちがたくさんいたので、わたしはダイヤ+1個の非加熱ルビーを埋め込みました。このスタイルはミャンマーで誰もやっていません。黒柳スタイルです。第一ダイヤはあまりミャンマーでは汎用化されていません。周りが非加熱ルビーのちりばめ+エメラルドがかなりおおいスタイルですね。ダイヤが11個ルビーが1個、ダイヤの反射がまぶしいですね。金は22金です。ビルマでは18金などないです。アメリカだと14金をよく見る。全部同じ写真で角度と接写度合いを違えました。

高原は蛍光色。皆さんが認識できるように3枚写真を載せました。なかなかいいでしょ。

ミャンマーではダイヤのちりばめはあまりない。理由は宝石はルビーを売ろうとするから

ルビーのちりばめが一番多いです。紫色+たっぷりシルクインクルージョンが一番でしょうねもごくの特徴は透明感を失わない程度の紫+ピンク+若干赤色が最高ですね。ダイヤどこかで1個紛失しました。純金の大きな指輪もなくしました。

 

DVC00008.JPG

DVC00011.JPG

DVC00010.JPGDVC00008.JPG

 

素人の方が非加熱ルビーに手を出される方はプロの鑑別人を共に連れてくるのが一番いいです。そのほうが商売決定が早くなる。素人の方は時間がかかりますがーーわれわれ一向に気にしません。プロの方は石の照り+ルーペだけで非常に買い決定は早いですが、素人の方は買い決定遅いが我々は気にしません。石を検査後買いを決めればいいだけのことです。ぷろは慣れているから決定がはやだけのことです。重要なことは本当に貴方がミャンマー非加熱ルビーの凄さ美しさがわかればそれより強いものはない。ただ投資だけではミャンマー非加熱ルビーの本当の美しさはわかりません。私は今まで素人の方には親切に教し得てきたつもりです。60倍のルーペ(日本製)でLooseの内部を見ればたいていは原産地もわかります。30倍ルーペでもいいですがー60倍が一番確かです。素人の方はルーペがあっても見慣れていないので見方がわからない。だから私は現場でその見方もいいます。スリランカ産のルビーを私に検査してもらうために来る人もいます。当方のルビーを買うついでにほかのるびー、サファイアの鑑別を頼んでくるのです。喜んでやります。素人の方は投資よりミャンマールビーの本当の美しさを理解したほうがいいです。そうすればそのうち投資をする資格も出てきます。昔はインド、ザンビアなどがルビー出ましたがかなり低質品ルビーです。色が黒に近くくすんだ色をしています。アフリカのウィンザールビーですか?名前が違うかもしれませんが、そこのルビーはなかなかいいとウガンダ、ザンビア、タンザニア(タンザナイトで有名です)その商人たちより話を聞いています。私はウガンダ、タンザニアに中古車を輸出しているので宝石の話も同時に入ってきます。素人の方で本当にミャンマールビーがこの世界で一番きれいだと思われる方には喜んで私は売りたいとおもっています。(ミャンマー非加熱は売り手市場だからそれは申しわかないが明確にも仕上げます)。ミャンマールビーが一番切れだと感じるのは、この銃所になります。和光に非加熱ルビーがあるのかないのかわからないけど、現物ルビーをウィンドでで何度も見る、その他の展示会でもいいですが、そのご、黒柳商店で、ミャンマー非加熱ルビーサファイア、スリランカ産ルビー、ミャンマーマインシュ産ルビーを比較してみル、比較しないとだめです。比較するとその違いが歴然と出てきます。非加熱に対する美しさの熱意みたいなものがあなたにあれば私は時間を惜しまない。話をしているだけで楽しいです。私はハリーウィンストン宝石店に何度も行きました。価格は500万~3000マンくらいだったのがたくさんありました。勉強になりました。

 

==============

2017更新(誤字脱字は矯正しません、当方、黒柳商店その時間がありません)。

日本経済低迷に関して==非加熱ルビー多きに関係ありです。金持の種類が変化してきています。中国人、アメリカ人、一部の日本人、わたしは直接お客接するのでよくわかります。医者は相変わらず多いですね=税金対策。なかなかルビーおたく医者はいません。

医者は基本的にはルビーのことはわかっていない。

いくら日本のGDP比率がいくら低い(日本はブラジルの最下位の次ですから
何におかいわんおやなんです。生産しない日本国というのが現状です。一部の大金持ち、どこの国にも
います。格差拡大で、金持ち、貧困の拡大、日本では宝飾品の売れ行きが以前のリーマン後から
比較すると確かに多少拡大しているが、それはリーマン後だからである。日本はかなり沈没の
部類に属す。現在のアメリカはミャンマールビー非加熱の独占的地位にある。アメリカは
完全雇用状態に近い(これはかつてなかった現象です)。ミャンマーには非加熱はくずばかり、
アメリカの小売りミャンマールビーサファイア非加熱はぼっつたくり価格。みゃんまー非加熱が存在するのは
ミャンマー特殊ルートを駆使した黒柳商店だけということになります。今度、スリランカ人宝石商を
ミャンマーにつれてゆきます。日本人の貿易商もつれてゆきます。スリランカ人もミャンマー
に行く時代が来ている。スリランカで価値があるのはパパラチアサファイアだけです。
あれはオレンジ色の見事なサファイアです。ミャンマーにはパパラチアは存在しない。
これは私自身の経験の話です。ミャンマーでパパラチアサファイアを探したが業者は
まずもっていない。持っていないというよりは、パパラチアミャンマーには存在しないが正しいです。
中国人はコロンボにたくさんいる。またマンダレーにも本ヒスイを探しにたくさん来ている。
現在の中国人たちはお金持ちである。中国人は本ヒスイを買う、雲南省経由~むせーこのルートで
ミャンマーに入ってくる。本ヒスイはかなり高額であり、ヒットすれば一攫千金である。業者は
本ヒスイの原石を買うのである。中を割るまではヒスイの価値は誰にもわからない。HK、シンガポールでは
ルビー、サファイアの出品が中心ではない。本ヒスイが中心となる。Jadite=本ヒスイ、高額ヒスイである。
クリステーズオークションでは本ヒスイは、シンガポール、HKオークション多々出品される。
現在の中国人は投資のために日本中の土地を買いあさるように、オークションでその本ヒスイを
投資のために買うのである。ルビーも昔Cristy’s Auctionで出品され、売る
覚えであるが15億円くらいの落札価格がついたことがある。億単位の非加熱ルビーだと一般的には
全部Christ’sほぼ出ます。理由は個人的に買う買わないの金額レベルではないからです。
世界の金持ちを相手にして即売する:それが一番効率的なんです。6か月後にはその出品者には
億の送金がChrist’s からある。
非加熱ルビーである。スリランカるびはー
Cristy’sにあまりでない、ただ20~30カラット級は時々出る。残念ですが日本では
ミャンマールビー非加熱の単価が一般平均的な消費者に対しては低下しているが見て取れる、
大金持ちは別である。お医者さんは金持部類に入るルビーに投資して財産保全をうまくはかろうとする。
ある種の税金対策なんである

====================

2017 Again

ミャンマー産ルビー、サファイアは非常に高いので素人の方は買われないほうがいいです。)これは基本中の基本です。安くはないという金持ちが投資目的で非加熱ルビーを

買います。

アメリカ人もうちに時々買いに来ます。ミャンマーに直接的な

宝石華僑などとコンタクトがなければ、観光しかありません。

アウンさんマーケッとでは観光客目当ての傷だらけのサファイア

などが時々出ます。価格100万円のぼったくり価格です。ほとんど

経済好調のアメリカが買ってゆきます。日本人はあまり買い付けに来ないはずです。理由:日本のGDPは世界最悪のブラジルの2番目です。早い話が日本人にはミャンマー非加熱ルビーを買うお金がないというが自動的に証明されてします。だからスリランカ人が日本でうれなくて私に買取をお願いしてきたわけです。スリランカ、コロンぼには現在中国人の買い付けが一番多いです。私の30年来の友人である。スリランカ人が(千葉県に住んでいますが)言っておりました。私のとこにはアメリカ人と筆頭に香港も来ます。HKでは、鑑別機関のぎゅべりん、SSEF,GIAなどがあります。GIAは東京にも確かあるのかな?これらの鑑定期間はクリーステーズの推薦機関です。これら以外は区リースてーずは鑑別m鑑定を認めません。アメリカ人のビルマでルビーサファイアの買い占めが

発生しております。理由はミャンマー、USAが長年国交断絶していたからです。現在はかなりUSA、ミャンマーかなり良好状態ですがアウンさん将軍の娘、すーチーでもなお政権は安定せず。やはりななお華僑群がるびー、サファイアを牛耳っております。

ルビー、サファイア上昇するばかり(金上昇と同じです、将来

1gUSD10,000まで行くといわれています。写真にある純金もよければおうりしますよ。純度99,999%です。

現在は買取価格は金1g、5000円ですね。金価格はこれからも

どんどん上がります。アメリカ人が

日本の私のところに来る理由はアメリカ人がほぼルビーサファイアを

買い占めてしまって、しかもルビーサファイアがミャンマーにない。アメリカにあるのはたくさんのぼった句値段だけだからです。アメリカではひさしぶりに国交が回復したので一気にアメリカが

なだれ込んだ状態。しかもアメリカの効用状態が4%の完全雇用状態だとくれば、アメリカ人のルビーサファイアの買い独占もわかる。

在庫の写真を載せます。買われる方は価格と同じ手つけ金を置かれて(当方に)石検査お願いします。(検査料金は貴方の側で発生します。万が一その該当ルース石が気に入らない場合は郵送で返却ください1週間以内です。貴方が当方にあずけたお金即返却します。

その価格全金お預けになります。半金半金は不可です。)

この黒柳商店ポリシーはもう30年来の当方のやり方なのでーこの販売ポリシーにはぜひ協力お願いします。ミャンマールビーサファイアは非常に高価なのでこれ以外方法は存在しません。ビルマルビーサファイア以外がその場で現金支払いとなります。マインシュー

スリランカ宝石はその場で現支払いとなります。これらは安い部類の宝石となります。

写真はボケていますがだいたいの概要はつかめるはずです。あとはここに来てもらう。それが一番です。通信販売はしません。

その場でお支払いください。

ルースすべてミャンマー産、ダイヤもビルマ産です。

ルース状態熱なし、純金もあります。10G

170910_065339_01

最低でも1,2万円では買えませんのでよろしく。

1,2万の宝石なら貴方の近所のデパ地下などお買いください。

理由はここまで新幹線代金でも往復でも2万するのでわりに合わないでしょうから前もってもう上げます。。なおプロの宝石鑑定人

などの方たちのどんどん連れてきてください。わたしもそのような方たちとは全部話したく見分を広めたいからです。

スリランカ産はスリランカ人から直接買い取ったものです。

Surilanka 宝石は安いです。高いのはミャンマー非加熱。どの業者もいいますが

天然ルビーなどと、ルビーが天然であるのは当たり前です。熱を加えても天然ルビーです。

変わりないです。天然ルビーでなければそれは人工ルビーということになる。

業者があえて天然ということはそれは加熱ルビーになる。加熱を歪曲させるために天然というみなさんそう思いませんか?そうおもいませんか?私が聞いているだけです。私が主張はしていません。

天然という言葉に惑わされないことです。本質は、非加熱か加熱なのかということが

非常に重要です。ミャンマー人はよく知っています。Yangonは非加熱ルビー世界にて有名です。そこに加熱ルビーを持ってきたら一気にYangonの評判ガタ落ちになる。加熱はタイにあります。しかもベトナム、カンボジアからの低級ルビーが入ってきています。Yangonの非加熱はアメリカ人からの評判をなお得ています。アメリカ人が一番ルビーを買うのです。

一番高いのは200万円以上(現在価格改定中)します(プロの仕入れ担当者を

つれてこられたほうがBESTです)。

mogok Valley areaと世界ではとりわけ有名ですが、

Valley=バレーというの広いすそ野を示します。

ハリウッドからローレルキャニオン通りを通過してアメリカのロスアンジェルスのハリウッド山を越えるとSan Fernanndo Vaelyがあるような感じです。。そのバレーは広いアエリア示します。京都みたいに四方八方山に囲まれています。もごくというのはその1点を示すのではなくその広いエリアを示しています。そのひろいところに、たくさんの鉱山たちが存在しています。

もう一度Mogok Stone Tractと英語ではその名前がついいています。

私は中古車輸出業でもあり、ビルマルビー、サファイア、Jedaito専門輸入業者です。真ん中は私です。両側はプロのメカニック達です。空手4段、黒柳一夫です。在米歴13年、ミャンマーにも

家がありましたが売却しました。マヤンゴンシテイ TSPにて

自宅を新築を立てさせました。

もごく ストーン トラクト

 

 

 

 

 

=================

2017 更新。

皆さんからの質問がありまして。http://www.fukuoka.com/myanmar4/ そのページは

なんですか?というのが多々ありますので、今からの20年前のホームページです。Internetがまだ汎用化されていない時代でした。このページで私はビルマもごくルビー

一気に売り込みました。誰も他にはあの当時ビルマルビーの通信販売はやっていなかったはずです。通信販売というより、みなさん現金をもって直接来られました。また私が

直接(要請をうけて)訪問販売ですね。お医者さんがやはり多かったですね。医者という職業はよほど儲かるのでしょうね。もごくルビーは安く買っていかれました。20年前は

もごくからまだルビーが大量に産出されていました。もう今はこけつしていますが、

ユンボでばんばん穴掘りすればすぐにルビー鉱山は閉山です。みんすいというものは華僑です。ちょちょうらというのも華僑です。ビルマ副大統領の娘です。だからルビーは

最高のものが入手できました。まだ黒柳商店にも2こハリーウィンストン級の上質ルビーがあります。大きいです、しかも照り度合い最高です。ビルマの普通の宝石ブローカーからはまず入手できないはずです。普通の宝石ブローカー低品質ルビー、サファイア。本ヒスイしかもっていません。ビルマの本ヒスイは非常に高いです。緑の色が特にきれいですね。女性ならなおさらです。私自身男でもビルマの宝石にはなんとも表現しようがない

芸術せいそのものに感激します。一日中同じ宝石を見ていてもあきません。熱がくわわった、まいんしゅー。スリランカ産宝石では途中ですぐ飽きてしまう。理由はインクルージョンがまいんしゅー、スリランカ産にはないため、飽きるのです。ビルマ、非加熱は

自然なインクルージョンがここかしこと内包されているのでまず飽きることはないです。

これはカルサイトのインクルージョンとか、液体内包のインクルージョンとかなどーーー

ビルマ非加熱は内包物多いですよ。それがビルマ非加熱ルビーの証明です。以前スリランカ産サファイアア10CTくらいのを見ましたが飽きます。インクる^-ジョんがないためすぐ飽きます。透明性を入手しようと熱処理をかけるが、自然インクルージョンが全部

吹き飛ぶので、つまり熱後でも均一インクルージョンが存在します。この均一インクルージョンは熱処理の証拠となります。

120万円、30万円ルビー販売中 2.29カラット、。3カラット、0.6カラットあたりの小粒もたくさんあります.120万円から200万円に価格が上昇しています。クリステーズオークション

出品前にはその該当宝石を出す資格があるかないかを担当員が調べるわけです。以前3カラットのルビールースを出品しようと

したところ、担当員が50万円くらいですから出品資格はないと変艇を受け、取りやめ。その代わり50万円東京のお客に売りました。

そのお客さん直接当方に来ましたよ。自分の目で見て、自分で判断するそれが一番確かなことです。その人はプロなので検査機関は通過しなかった。その人の所持していたのは30倍ルーペと

紫外線だけでした。私も買い付け時はその2個だけです。

紫外線はまずルビーであるかないか、ルーペは内包物の内容検査

:それが一番重要です。Liquid Inclusionが歩かないか、シルクが歩かないか、それ以外はカルサイト系Inclusionが歩かないか、また日本語では糖蜜状態が歩かないか、

Fether Includionがあるのは私はできるだけ仕入れません。ミャンマーの場合は自然なFeather Includionは熱なしです。考えすぎると熱が通過したのではないかと勘繰ってします。そんな熱通しは普通はありません。Yanngonnで仕入れる場合は、タイは非常に危険ですよ。熱処理なしは

まず存在しない。Yangonは非加熱るびー、サファイアで正解中にその名まえが轟いています。そのミャンマーたる地位は絶対的なものです現在でもーー。ミャンマーはその評判を失うわけにはいかないでしょう。

クレステイーズオークションの担当員に話したら現在はどのような価格になると指摘を

受けたので変更しました。担当員は日本語ができる人もいれば英語だけの担当員もいます。今度黒柳商店で、スリランカ産、マインシュー(ビルマ産、マインシュウーはいつでもビルマ産です。タイ産のマインシュールビーは存在しません。それからビルマ産非加熱のルビー、サファイアたくさんそろえてみなさん興味ある方は買ってもらいます。

この者のルビー、サファイアを同時並べるとその違いがまともにわかります。素人さんにもわかります。違いを感じるためにはプロである必要はないです。人間が自然に感じる

完成だけで十分です。ダントツはびんくるびー非加熱ルビーこれが一番すごいです。

凄いというのはあなたがすごいと感じ、わたしがすごいと感じます。人の感性には

すべて同じにうつります。

透明感、シルク、発色性(照り)。比較するとすぐ違いが判ります。まっかか色はマインシューと覚えてください。もともとは黒ずんだマインシュールビー完全に赤に変色します。1800-2000の温度です、熱処理です。赤過ぎという感じですね。まかっか赤色です。

http://wp.me/p1aX17-3

ルビーにまったく知らない方がルビーを購入する場合は安いるびーで十分です。
つまり相手の誕生日とか結婚式などのためにルビーがきれいだからか買いたいという人々です。
そのようにわたしはアドバイスします。スリランカ産ルビー(熱処理がほどんど)なら10カラット以上なら
多少の再販価値はあります。しかしあなたの購入金額よりはかなり低下します。ためしにスリランカ産
ルビーまたはサファイアを買い取り店にもってゆけばすぐわかります。つまり価値がないから安いだけのことです。
ミャンマールビーでも買取店もってゆけばおなじことーーただしこのケースは買取店がルビーの非熱処理にまったく
知識を持たないか(これはあまりありえないがーままあるかも)-非熱処理でも加熱処理でもごったにして買い取るからです。
ミャンマー非熱処理に熟知している人は買い取り店などに持ってゆきません。このようにいへば皆さん理解できると思います。
日本では車の買取というのがどこにいっても見られるー皆さん御自分の車を処理するときにすぐ買い取り店にいくーどうして
買取店にすぐいくのかわたしにまったく理解できない。(わたしはちなみに中古車輸出をやっている業者でもあります)。
わたしならこのようにします。買取店には行かないー次にやることはホームページに自分の車を宣伝して売ります。
アメリカに13年いましたがアメリカ人ならまず車を新聞にのせるかまたはホームページに乗せるーこれがアメリカの
常識です。なんで日本では買取となるのかーだからわたしはまったく理解できないと最初に書いているのです。
日本人というのは売ろうとする意識がまったくない、だから買取店がそこかしことある。買取価格はかなり低いです。業者は
かいとってただ中古車オークションに出すだけですーこんなうまい商売はありませんーでもみなさんがすぐ中古車査定なるものを
買取店でやる。わたしから見れば大切なお金をすてていることになる。買取店がそこかしこにあるからといってそれは常識ではない。
みながそうするからあなたもするという単なる群集心理だけです。日本ではみながあまりにも考え出そうとしていないです。これなら
わかるとおもいます=なんで新聞紙とかなどをきまった日に皆さんは家ーマンションの前にきちっときれいにしばって出すのかですーこれはわたしにはかなり理解できない(古紙は日本から中国などへ輸出されるのですよー新聞紙は立派なお金です)。わたしは業者が無料で引き取れないようにーわたしは業者が無料で引き取れないように可燃ごみとして出します。新聞紙が有料引取りならわたしは
きちんとしばって出します。新聞紙を無料で縛って出すことは常識ではないです。業者を楽にしかも無料でもうけさせtりることになります。

簡単にいうとルビー再販価値などありませんー上記の人たちの話です。上記の方にはもうしわけないが人工ルビーで
300円でもきれないなルビーはあります。で対照的に書きますがミャンマー非熱処理ルビー2CT以上上物なら200万円
くだらないです。価値価格の話で記述していますが200万円話など皆さんは忘れてください。本当に理解するには1,2年かかります。
すぐミャンマーにいくひとも同じこと。皆さんは華僑の話など理解できないからです。また理解しようとしないからです。また商売っ気がありすぎると上記の記述になるともいへます。

黒柳商店 黒柳一夫

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